偽防空ミサイル部隊謎男組神戸支部長しばき隊論理的矛盾経歴謎解同スパイ?全解連?民商?日本共産党員不可思議経歴突然マイクで演説が東京新聞一面仕込み疑惑偽自衛官泥憲和氏検証ブログ

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タグ:泥憲和男組関西支部長しばき隊泥憲和男組神戸支部長慰安婦捏造新聞一面

勝ったことで終わりじゃない。県議会を支配している原発推進派の知事いじめに要注意です。奴らは手段を選ばないからね。ふざけたことを始めたら、ただちに拡散して叩きつぶしましょう。

あざらしじいさん泥憲和さんがとおる@原子力緊急事態宣言下をリツイートしました

そうだろうと思います。しかしあまりに分からんことを言う本土に対して「だったらお前の所に基地を作ってみろ」と言いたくなるときはあるだろうし、その気持ちは分かるということです。

あざらしじいさん泥憲和さんが追加

違法行為といいうが道路交通法違反など軽微かつ形式的な違法にすぎない。反対派の暴言は政府の強権的な工事の進め方や、機動隊の暴力を伴った違法な過剰警備に誘発されたものだ。原因は官憲側にある。差別発言も官憲側から発せられた。問題は一方的に官憲側にある。


「なぜか、自分は戦争を知っている」

「これが不思議、日本の自衛隊って戦争なんてしていませんよ?」

「なぜ、自分は戦争を知っている!!!!!!!!!!!」「なんでしょうか?」

「あと、安保法制の時に、ならば安倍総理が行けって指揮命令系統を無視する」

「いやだって、第二次世界大戦でも、ルーズベルトやトルーマンは前線になんて言ってませんよ????????」

「まあ、とりあえず言ってみる何でしょうね」

【海上保安庁の強化が必要です】 韓国沖で密漁していた中国の漁船が、韓国海上警察の取り締まり船に体当たりして沈め、逃走しました。傲慢な大日本帝国の臣民が傲慢だったのと同じで、中国漁民の意識は国の強大化とともに傲慢になっています。


「日本共産党さんの事情はよくわかりませんが、様々なサイトを見ますと、色々な方が反党分子として査問され除名や除籍で党を追われています」

「まあ民主集中制と委員会システムの関係からなのでしょうが、私は日本共産党さんの一定の評価はしていますが、内紛や粛清にはちょっと疑問はかんじますが、その党の事情ですからまあ私には関係ないです」

「有名処ですと、筆坂秀世さん、あと今は民進党の有田芳生さん、他にも沢山の方々が除名や除籍されています」

「となると、泥憲和先生も仮定として、除名か除籍か?」

「見解のわかれるところですが」

「自衛隊容認→日本共産党さんは自衛隊反対派」

「日の丸が好き→日本共産党さんは日章旗には反対派」

「潜りの九条の会→日本共産党さん公認でないと反党活動になりかねない」

「天皇制容認→日本共産党さんは、廃止派」

「さて、どうなるのでしょうか?」

「そういえば、「小説悪魔の飽食」の森村誠一氏やゴーストライターの下里正樹さんも除名だか除籍ですよね」

「下里正樹さんは赤旗の記者さん、本名は別です」

「となると、世間を騒がせたので党中央はどう出るか?」

「小説悪魔の飽食」で「捏造写真の提供者の共産党員の方って、散々マスコミに追いかけまわされ、謝罪会見しても党中央から追放されましたね」

「まあ、泥憲和先生がどうなるかはわかりません、かなり危険な感じはしますが」

「朝鮮進駐軍←デマ」「在日本朝鮮人同盟←本当」

「金天海氏←実在の人物で、在日本朝鮮人同盟最高顧問」「当時の日本共産党中央委員」「序列は第四位と言われています」

「在日本朝鮮人同盟←様々な騒乱や暴動を起こした←本当」

「吹田事件、阪神教育事件、武生事件、台東会事件、長崎警察署襲撃事件、新潟日報社襲撃事件、評定河原事件、本郷事件、浜松事件、大須事件、生田警察署襲撃事件、長田区役所襲撃事件、書ききれないほど襲撃や騒乱してますが?」

「ちなみに、金天海氏は、忽然と北朝鮮で消えたのですが、まあたぶん粛清(暗殺か処刑)されたのでしょう」

「ですから、矮小化して闇市の縄張り争いにしちゃう泥憲和先生はお茶目ですね」

「あ、親愛なる指導者同志偉大なる井筒高雄首領様の話はあとになります申し訳ありません」


「岸信介氏は、戦時中、商工大臣、そこで東條英機内閣総理大臣と激突したんです」

「東條英機内閣総理大臣が、絶対国防圏なるものを設定し、豪語していた」

「しかし、サイパン陥落で絶対国防圏はあえなく崩壊、で商工大臣岸信介氏と激論になったんです」

「商工大臣だから、継戦能力がなくなっていたのを見抜いていた、で打倒東條で闘いを挑む」

「昔の内閣は、大臣が辞任すると閣内不一致で解散しなければならなかったんです」

「岸信介氏は、それを引き受け下野、東條内閣は解散、しかし無位無官になった岸信介氏は、密かに講和工作や敗戦処理まで考え行動していました」

「で、本題、嫌がらせと弾圧の為に、憲兵隊が岸信介氏の家に突入したんですよ、もしその時の憲兵隊長が、泥憲和先生のお父様だったら、まあ空想ですが、不思議な話かなと思いました」

「私は岸信介氏の信者ではありません、レッテル貼りは止めてくださいね、ただ政治家としての手腕や胆力は、中々のもの、政治家の評価は、死後歴史が決めるので、私は是々非々です」

「ちなみに、憲兵隊に岸信介氏は、一喝したとか「黙れ兵隊!!!!」当時としては、よくそんな事をしたなと思います」

「現代の憲兵、泥憲和先生は、異論弾圧が得意、レッテル貼りと超圧力なる暴力で黙らせる」

「血は水より濃いとは、よく言ったものです」

「まず、任期が短いのに、なぜか自衛官代表ぶる。」

「次に、除隊後の話が出て来ない。 」

「不思議なことに同期の人が現れない。」

「某党の影がちらつく」

「わざわざ志願動機を一々

説明する、基本的に何か別の理由、国防ではない」

「某党のフロント団体での講演会ばかり」

「自衛隊を愛していると気持ち悪い事を言う、信頼だの支持ではない」

「証拠能力に乏しいものを証拠だと言い張る」

「厚顔無恥 」

「愛しているのに、なぜか某党が自衛隊は人殺しという発言に無反応」

「摩訶不思議、謎の多い方々ばかり、あ自称自衛官で自称レンジャーの方も不思議なのでまた解説いたします」

まあ、仕込みでしょう。

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「泥憲和先生、党から査問され、除名だ除籍となったら悲惨ですよ」

「近時の党員の方も挨拶しないとか、罵倒されるとか、まあ気をつけて下さいね」

傷を広げるより、早めに撤収をお勧め致します。

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Twitter貼るのが面倒なので、相変わらずでたらめな軍事音痴ですね。

「辺野古の移設問題で、嘉手納基地の話で「空軍だから」「三軍供用の基地は珍しくありません」

「また、普天間基地の移設先である、辺野古は滑走路が2000メートル、だから使えない」笑いました。

「運用って知らないのですね」「民間航空でも、かつての石垣空港、滑走路が短いのに運用でカバーしていました」

「YouTubeにあるかもしれません、当時の石垣名物ロケットスタート」

「滑走路の端までジェット機が待機し、フラップ(高揚力装置)を最大限にさげ、ジェットエンジンをフルパワー」

「そして、一気にブレーキを外し、飛び立っていました」

「運用も知らない偽自衛官の泥憲和先生は、微笑ましいですね」

まあ、なんというか、大体わかっていたのですが、党中央にバレたら、査問だの除名や除籍は免れません。

変な言い方ですが、旬を過ぎた方ですから、また党中央は、トカゲのしっぽ切りで、済ませますね。

私としては、なんですが、週刊誌にネタ売り込んでも良いのですが?

まあ、怪しい経歴、人間は仕方がないのでしょう。

バレた、検索順位下げる、問題はそこではありません。

ただ、党中央にとっては、使い捨ての駒、そろそろですね。

さようなら、泥憲和先生、お元気で。

なんでも、配下の男組の構成員たる、某氏が逮捕されたとか?

まあ、知らぬ関せずではないですよね・泥憲和先生は正義の味方なんですか?

それとも、逃げろと言わんばかりでしょうか?

今は、かなり高い情報が、ネットでも出回ります。

まあ、泥憲和先生では仕方がないですね。

存在自体、瞬間ゲイのネタ、もう世の中の潮流が変わっているのに。


正直な話、哀れです、昔の威追いいまいずこ。

「楽園の夢破れて」「「昭和三十七年三月二十日初版・発行」

「著者 関貴星」

「137ページ」

「付録・1」「八・一五朝鮮解放十五周年慶祝訪朝日朝協会使節団団員名簿」

「団員 日朝協会前橋支部長・群馬県地評議長」

「氏名・田辺 誠」

「住所・群馬県前橋市豊町朝鮮総連内」
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「田辺 誠」「日本社会党代11委員長」

「田辺 誠」かつて自民党の金丸信氏を突然北朝鮮に連れて行った男

同姓同名の別人か?なぜ住所が、群馬県前橋市豊町朝鮮総連内なのか?

謎は謎を呼ぶ、果たして田辺 誠氏は何者か? 

田邉誠が本名だが、いったいどういうことか?

何故、北朝鮮にパイプがあったのか?

これは、単なる同姓同名の別人か?

真相は闇の中、何なのか不可解である。

確かに、巣鴨プリズン「巣鴨拘置所」に岸信介氏は、拘留されたが

「拘置所」は、取り調べの場所。

岸信介氏は、起訴されていない。

起訴されていなものが、どうして戦犯なのか?

いい加減なデマ、いや悪質なデマで安倍氏の人権侵害を行うのは、はっきり言って犯罪紛いである。

どうも、世の中人権がどうこうと言いながら、人権侵害をする連中が多い。

まあ、パヨクというファシストは、ダブスタの胡乱な輩であるから、仕方がないが。

そういう輩が、民主主義など偉そうに、説教垂れるのは、噴飯ものだな(笑)

動画で、公演会とやらのでたらめ話を、たんまり見ましたが。

貧乏アピールを、前振りでしますなインチキ爺さん。

しかし、矛盾してますな

あんたのお父さん、憲兵でしょう、それも軍恩連の役員しとったとか

金がないとできませんがな。

あと、軍人恩給辞退してるはずがない、軍恩連の役員だもの

軍人恩給ってまあ、階級により額が決まるが、軍恩連の役員なら、階級高いだろ。

しかも、自民党支持、今は軍人恩給は遙かかなた。

しかし、昔は軍恩連や遺族会は自民党の票田

軍人恩給受け取って、自民党の票田

どこが、貧乏なんですか?

自営業だって、軍恩連の役員なら、良い悪いを別にして、地方議員に話持ち掛けますがな。

私を舐めるな、インチキ爺さん

まあ、地獄へ道案内致しますよ、嘘つき爺さん。

「訂正・平成二十八年九月二十六日・軍恩連ではなく、戦友会の役員でした、お詫びして訂正いたします」

最近は、泥憲和先生のTwitter見るのが苦痛なので、やめました。

でたらめな書き込み、いい加減な与太話、もう61歳でしょう?

まあ、はっきり言いますが一度精神科に行ってください。

大体、「日本を愛する普通のおっさん」日本共産党さんの、フロント団体から仕込まれた工作員なんだから。

何が「日本を愛する普通のおっさんだ」。

切り張り捏造と、意味不明なデマまき散らして貴方は、暴力集団の構成員でしょうが。

それも、ネトウヨカウンター史とか、噴飯ものですね。

私も、もう怒りの頂点です。

だいたい、自分の意見が、違えば「ネトウヨ」とレッテル貼り、あのですね民主主義は、多種多様な意見があり、議論して、擦り合わせるものでしょうが、貴方はパヨクというファシストだろうが。

私は、与野党が様々な主張で、論争するのはあってしかるべき、別に安倍総理の支持者じゃありませんが、ここは評価、そこは批判なんですよ。

パヨクというファシストは、近視眼で異論排斥ばかり、はっきり言いますが、お前ら地獄へ行け!

正義感ぶるな、単なるファシストかスターリニストども!

世の中様々な、意見や考えがあるのを、レッテル貼り集団暴行、なんだよそれ

名誉棄損の裁判ならどうぞね受けて立ちます。

「日本を愛する普通のおっさん」なんですがそれ、自称「従軍慰安婦」なるものの、切り張り捏造作文なんて、いいい加減な、与太話で勝手に勝利宣言、日本国の敵ですね。

人に屁理屈がどうこう、どっちが屁理屈だ?

安倍政権に反対なら、ルールに基づき反対しろよ

後、在日僑胞の方々と、人間としてきちんと向き合っていますか?

有名処な、乗り越えネットとやらの、広報員なんてちゃんちゃらおかしいし、いい加減な与太話であーだこーだ。

日本国の敵であり、日本を貶める輩だろうが。

在日僑胞社会も、単純ではないのだぞ、「声のでかい人間が自称代表」頭の悪い泥憲和先生。

韓国も知らんのに、日韓友好、笑わせるな、インチキ爺さん。

何が超圧力だ、正義感ぶったゴロツキだろうが

言論には言論だろうが、話し合いどころか、異論排斥で暴力振るうのは、公共の敵。

私は罪得も嫌いだ、ただあいつらもデモや集会の許可は取っているぞ。

カウンターのクズは、許可もなしに妨害しとるだろうが、罪得は大嫌いだが、無許可でもはしとらんだろう?

自称カウンターも、許可とれ犯罪者ども。

日本国憲法は、集会の自由や、表現の自由があるだろう?

権利は平等、何を偉そうに無許可の妨害して、正義感に酔いしれる。

自分勝手な、ダブスタい歳して、暴力団だろうが、罪得も行動保守も嫌いだが、権利は平等を無視するなクズ。

何、明日にでも、超圧力とやらで、私に暴行するか?

いい加減な社会のダニ

いいぞ、受けて立つ!

民意の意味も知らない、無知、無学、無教養な、連中などおそるるに足りずだ。

日本国憲法読んだか?

反差別、それはよろしい、じゃあ精神障害者差別は?

精神障害者は、未だに差別と偏見の中にいるんだぞおい。

まあ、同和ヤクザになに言っても無駄だろうが。

正義感ぶって気取るな、偽善者。

精神障害者は、地獄の淵を覗き、偏見と差別の荒野を生きなきゃならんのだ。

あんた、そういう経験あるか?

身勝手なクズ!

カタカナハングルで申し訳ありませんが

ケンチャナヨって、直訳だと大丈夫ですが、ケンチャナヨ精神だのケンチャナヨ主義になると、怖いです。

ニュアンスとしては、志村けんさんの、だーいじょーぶだーですかね。

手抜きの時、これぐらいならと言う感覚ですね。

ですから、こりゃ事故になる、まあ財閥が力を持ち、下請けイジメが酷いので、ケンチャナヨ精神発進!

あれなんでしょうか、ケンチャナヨ精神だと、手抜きが凄まじい、鉄道のレールは固定する為のえーっとまあいいか

固定の金具、ズレていたりはずれていたり、最初見た時「死ぬ」と思いましたよそりゃ、凄いですよあれ。

設計と施行ミスなんて、恐ろしい、爆笑ものです、配管忘れた、なら後で穴開けて配管無理やり通すとか。

名目の設計図と現物違う、まあ形が整えばそれで良い、デパートの崩落だの、橋が落ちただの。

言っちゃ悪いですが、またかですね。

インフラ整備も、やっつけ仕事、安全対策しないので、怖いのなんの。

金浦空港も、無理に滑走路二本にしたら、接近した滑走路は、クローズドパラレル、一定の距離ならオープンパラレル、わからなければ調べてください。

脱線しましたが、クローズドパラレルだと、運用上着陸した航空機が止まり、誘導路を抜けてから離陸なんですが

やはり韓国原則無視凄いなと、飛行機が着陸したらすぐ平行滑走路から離陸、おいおい待ってくれですよ。

もう、あらゆるところがケンチャナヨ精神、それが朝鮮社会なんでしょうが。

鉄道でも、記憶にあるのは、高圧線、日本だとかなり安全対策していますが、どこの駅か忘れましたが、垂れ下がっていて、それも連絡の橋、あー名前が。

要するに、感電死するぐらい、近いのはなんだこりゃですが、唯一の安全対策は、看板に注意とあるだけ。

ではまた。

笑うのは、どうでもいいですが、偽自衛官の泥憲和先生のように、無理やり賛美も滑稽です。

こんばんは、偽自衛官の泥憲和先生

韓国で地震のようで、かなり心配です。

泥憲和首領様の日韓友好は、はっきり申し上げて、口先です。

私はまじめに、留学や住む事考えましたから。

でも、韓国はやはり階級社会であり、驚異の格差社会。

まあ、内政干渉はしたくないのですが、もう少し何とかならないかとは思いますが。

そりゃ、技術者や職人が大事にされないのに、無理して工業化すればどこかで破綻しますよ。

仁寺洞の骨董屋は、偽者だらけですしね。

なんでしょうか、韓国人ってやはり見栄っ張り、まあ他所の国がどうこうとは言いませんが。

続く

人さまのページ引き写しは何ですから

まあ、政党も色々ありますので、運営資金はどうしてもかかりますが、専従党員の方々をこき使うのはどうかと。

あと、別のブログもありますが、リンクは避けます、自分の正体がバレるかもしれないと思いつつ

酷い実態が書き込まれていたりしますが、さてそのブログくらいご存知ですよね、親愛なる指導者同志偉大な泥憲和首領様

まあ、日本共産党さんの資金調達の仕組みに問題は感じますが、私は別に日本共産党さんの関係者ではないので。

専従党員をこき使う→しんぶん赤旗や機関誌・機関紙を売る→党勢拡大?

最近は、それも行き詰って、土地の切り売り始まっていますが、大丈夫なんですかね?

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民主集中制と委員会システムが、支えてきたのに、だんだんと怪しくなっていますが。

政党助成金を受け取らないのはともかく、かつて作り上げた、強固なシステムが時代の変化についていけない、それはあると思うのですが

あと、フロント団体の作りすぎも問題かと、団体増えても、実数は同じですから、荷重になっているような、まあそれは、泥憲和首領様の考える事ではないのでしょうが。



一番重要なポイント
http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/kenichi.htm

宮地健一のホームページ

共産党がひた隠す党内ワーキングプア・無契約専従実態

 

専従給料30~40歳で手取り約10万円のワーキングプア

失業保険金・退職金・法的地位なしの無権利革命家4000人

 

(宮地作成)

 5、専従の法的地位-雇用契約者、有償委任契約者か、無契約・無権利革命家か

 

 〔小目次〕

   1、専従の法的地位に関する職業革命家4000人の意識

   2、日本共産党との裁判における宮地主張=雇用契約者

   3、法的地位にたいする共産党の無回答=沈黙・隠蔽とその本音

   4、名古屋地裁仮処分決定の内容=有償委任契約者

   5、本訴訟の宮地主張=雇用契約者、認められなければ、有償委任契約者

   6、フォンフォン見解=雇用契約・雇用保険料・最賃法・10万円嘘→その破綻と撤退

   7、共産党員チェ・ゲバラ見解とそれにたいする私の掲示板反論

 

 yahoo掲示板「川柳」におけるフォンフォンこと非共産党員・不破哲三ファン20歳代の見解にたいする反論をいろいろしてきたが、以下の専従法的地位の討論を引き出した反面功績があった。また、討論に参加し、岡野進批判を繰り広げた多くの投稿者に感謝する。というのも、私の裁判1977年以降、無契約・無権利ワーキングプア4000人実態日本共産党の民法無視・違反犯罪については、30年間一度も話題にならなかったからである。ただ、以下の〔小目次〕内容は、別ファイルで詳細に分析したので、ここではごく簡潔なまとめにとどめる。

 

    第8部『世界初・革命政党専従の法的地位判例』

 

 1、専従の法的地位に関する職業革命家4000人の意識

 

 日本共産党専従とは、レーニン『なにをなすべきか』における職業革命家の党という理論を基礎としている。労働運動は、自然成長にとどまり、社会主義理論に到達しえない。正しい科学的社会主義理論は、よく訓練されたインテリゲンチャの職業革命家が、その外部から持ち込まなければならない、とするエリート職業革命家絶対視=労働運動・大衆運動蔑視というレーニンの誤った外部注入理論から生れたシステムである。その閉鎖的上意下達秘密組織は、国家権力の弾圧下の非合法状態においては、暴力革命による権力奪取をするための絶対必要条件でもあった。

 

 共産党が、不破綱領においても社会主義実現路線を放棄していない以上、この4000人は、レーニンの言う職業革命家集団そのものである。これだけの専従者を抱える政党は、日本で他にない。参考までに、上記1998年朝日新聞での共産党本部専従1000人にたいし、他党の中央レベル職員数を見ると、公明党約540人、自民党約160人、社民党55人、民主党40人となっている。この人数比較・比率こそ、日本共産党がレーニン型前衛党の組織体質を隠蔽・堅持してきた政党ということを証明している。

 

 それだけに、4000人は、外部注入理論に基づく、うぬぼれたエリート意識が高い。私も、1967年、21日間の監禁査問と、2年後第2次愛知県指導改善運動が宮本顕治によって全面鎮圧されるまでは、同じエリート意識で、地区常任委員(=現在で5つの地区委員長)として、党中央・地区決定を担当細胞にストレートに持ち込み、数字成果のみを追及する誤りを犯し続けていた。

 

 それだけに、専従の深部には、「レーニン神話」を信仰した非合法・半非合法意識が残存している。レーニンは、プロレタリアートの独裁権力は、いかなる法の拘束も受けないとした。その超法規的存在が共産党である。よって、専従たちは、建前として、憲法・民法を尊重するが、自分たちが支給される生活費が、民法上の雇用契約に該当するのか、それとも、有償委任契約にあたるのかなど考えもしない。

 

 私も裁判を始める前の民青・共産党専従15年間でそれを意識したこともなかった。他政党の専従・職員は、当然、雇用契約者だと認識していると思われる。よって、日本共産党の専従認識から見て、今後、志位・市田・不破らを民法無視・違反犯罪指導部党内ワーキングプアひた隠しにする財政特権享受者して、専従による内部告発が激発することはありえない。私のように、専従解任という報復を体験し、民事裁判を提訴するシーンにならない限り、市民権に目覚める意識革命は起きない。

 

 また、現在の共産党専従は、羊たちの沈黙強制されているからでもある。沈黙を破れば、瞬時に専従解任の報復をうけ、自分と家族を路頭に迷わせるからである。私も裁判後、就職先を必死で探したが、アカの専従で42歳では一つもなかった。やむなく、自宅で小中学生相手の学習塾を開いた。

 

 2、日本共産党との裁判における宮地主張=雇用契約者

 

 問題の基本は、1977年、宮地40歳専従給料・内容の性格をどのような法的地位とするかだった。

 原告側物的証拠として、市販の給与支払伝票を添付した。基本給一律70000円、年齢給29500円(1年750円の割合)党専従歴給13000円(1年1000円の割合)で、合計112500円の給与支払事実がある。党員カンパによる夏冬各1カ月112500円の一時金があった。

 

 そこから、健康保険料3822円、厚生年金保険料4459円、所得税2820円、県市民税1650円が差し引かれている。臨時として、党員カンパによる夏冬各1カ月112500円の一時金があった。満40歳で手取り99749円だが、常時遅配だった。年収は112500円×14カ月間≒160万円になる。雇用保険料は、共産党が掛けていないので引かれていない。退職金・残業手当はない。

 

 これは、まさしく、民法契約条項内の雇用契約者であることの完全証明である。雇用保険料源泉徴収・退職金・残業手当がないのは、日本共産党が、戦前・戦後とも、非合法→半非合法→合法政党となっても、専従給料を「活動費」とすり替え、市民権としての雇用契約者の生活費と作為的に認めなかったからである。

 

 3、法的地位にたいする共産党の無回答=沈黙・隠蔽とその本音

 

 宮本顕治は、党内正規会議における私の10回以上に及ぶ赤旗一面的拡大の誤りに関する党中央批判発言にたいし、報復の専従解任をした。私は、その報復手口を規約における批判の自由条項違反とし、党内で意見書・質問書・調査要請書・第14回大会上訴書など25通を党中央に提出し、1年8カ月間たたかった。妻も、専従解任を疑問とし、宮本委員長宛に質問書6通を出した。それらは完璧なまでに握りつぶされた。妻には、党中央訴願委員会の受領書のみが6回送られたが、私の25通には一度として受領書も来なかった。

 

 挙句の果てが、1977年第14回大会上訴書の取り扱いが、上田耕一郎党大会議長による無審査・無討論・30秒却下だった。党中央批判専従は、党内にいる段階でも、反党分子扱いにするのが、宮本顕治・不破哲三・戎谷春松・上田耕一郎らによる民主集中制の犯罪的運営実態だと悟った。私にたいする政治的殺人者はこの4人である。上田耕一郎の多重人格については別ファイルで分析した。

 

    第5部2『上田耕一郎副委員長の多重人格性』

 

 この党内殺人犯罪にたいする解決手段は、党内で完全に封殺された。それでも、なお、たたかうとすれば、民事裁判提訴しかなかった。宮本不破らは、びっくり仰天し、真っ青になった。なぜなら、無契約・無権利・ワーキングプア専従という民法違反の犯罪実態などが、裁判によって暴かれる危険が出たからである。

 

 まず、彼らは、この宮地提訴を、門前払い却下にさせようと、裁判長にたいし、3つの手口で必死に策動した。

 

 〔手口1〕、国際共産主義運動において、共産党員が党中央を裁判に提訴したケースは一度もなく、前代未聞の提訴だから、即時、門前払い却下をせよ。党中央代理人の愛知県常任委員2人と党員弁護士2人の4人が、本人訴訟で弁護士なしの私と裁判長を睨みつつ、大声で口を揃えて何度も喚き立てた。裁判長は、却下理由にもならない荒唐無稽の論理にあきれた顔をした。私は、なるほど国際共産主義運動史上で初めてのケースなのかと教えられ、4人の喚き顔を見返していた。

 

 〔手口2〕、宮本不破は、訴状が被告・共産党に届くと同時に、私を深夜に除名し、翌早朝6時に来て除名通告を読み上げた。除名理由は、名古屋地裁に訴えた行為は、党内問題を党外にもちだした党破壊の反党活動だとするものだった。資本主義世界において、憲法の裁判請求権行使を理由として、会社員・結社構成員を除名したのは、日本共産党以外に一つもないであろう。これは、日本共産党が、レーニン型の超法規・憲法違反の犯罪政党であることの具体的証拠となった。共産党側4人は、宮地は除名済みなので、もはや共産党員でなく、民事訴訟法上の当事者適性を失っているので、即時門前払い却下をせよと何度も主張した。

 

 〔手口3〕、裁判長が、共産党側主張を問題外のレベルとし、具体的な仮処分審尋に入ったので、宮本不破らは慌てふためいた。そこで著名な学者党員・名古屋大学憲法学教授長谷川正安命令し、意見書を提出させた。彼は、3点の驚くべき反憲法的主張をした。()生活費給料とその金額支払事実を故意に全面無視した。それを認めれば、宮地が主張する憲法上の市民権存否問題になるからである。その上で()専従解任は、党内の任務変更にすぎないから、憲法の結社自由権により、党内問題にたいする司法審査権はなく、門前払い却下をすべきである。()政党は単なる一私的結社でなく、憲法において特別の地位を占めるので、政党の内部問題には司法審査権が及ばない。よって、即時門前払い却下をせよと主張した。

 

 私は、〔手口2〕にたいし、提訴後除名などは無効とする追加訴状を提出し、宮本不破の民事訴訟法違反犯罪を暴露し、たたかった。また、〔手口3〕にたいし、長谷川正安反憲法的主張を検証する準備書面を何通も提出した。

 

 裁判長は、当然ながら、これら3つの手口をまるで認めなかった。荒唐無稽の論理、見え透いた提訴後除名による当事者適性剥奪、憲法学者党員の反憲法理論などを問題にもしないで、具体的な裁判審理に入った。

 

 よって、宮本不破らは、裁判審理において、打つ手がなくなってしまった。窮地に陥った彼らは、2つの対応作戦に出た。

 〔対応1〕、裁判長が被告共産党に何度も問いかけた。原告宮地は、雇用契約者と主張し、報復の専従解任無効としている。被告共産党は、原告との関係を雇用契約と認めるか。それにたいし、被告共産党は、雇用契約と認めないと回答した。

 

 〔対応2〕、裁判長は、それなら、被告共産党は、その支払金額にたいしいかなる民法契約と主張するのかと質問した。私が市販給与明細書という完全な物的証拠を訴状に添付しているので、被告側はその金額と支払事実を否認できようもなかった。裁判長の常識として、資本主義日本でその支払事実がある以上、それは民法契約条項のいずれかに該当するとしていた。被告共産党は、困り果てた。そこで、逃げの一手として、次回の準備書面で回答すると返事をした。ところが、9回9時間の仮処分審尋で毎回、この問答が繰り返されたが、結局、被告側は、どの契約に該当するのかについて無回答を押し通した。その本音については、下記で分析する。

 

 4、名古屋地裁仮処分決定の内容=有償委任契約者

 

 裁判長 は、私にたいし、愛知県勤務員・専従の勤務・活動実態、給料支払内容、雇用保険料・退職金・残業手当有無などについて、いろいろ質問した。ただ、私は、提 訴にあたって、民法を付け焼刃的に猛烈な勉強をしたが、県常任委員会との関係は、雇用契約だと思い込んでいた。民法解釈として、雇用契約以外に、有償委任 契約という解釈もありうるとは考えもしなかった。よって、その関係において、上意下達実態、専従解任・任務変更決定権、給料体系決定権がなく、あらゆる面で対等平等でない実態を正確に主張することに欠けていた。これは、裁判における私の最大の失敗・手落ちだったと反省する。

 

 弁護士なしの本人訴訟だっ たので、この手落ちが生れた面もある。ただ、多くの人から支援カンパを頂いたが、私の収入がなくなり、生活費の借金が膨らむばかりだった。弁護士を頼む費 用もなかったし、ましてや、日本共産党との裁判という前代未聞の訴訟を引き受けてくれそうな弁護士もいなかったからである。

 

 原告宮地側主張内容の手落ちにより、その結果が、有償委任契約者という仮処分決定になった。詳しくは別ファイルに載せたので、簡潔に決定文内容を載せる。

 

 県勤務員は、その勤務の実態に即して考えると、労基法の適用を受ける雇用契約関係にあるとすることは困難であって、むしろ、委任契約ないしこれに類似する法律関係と認めるのが相当である。本件解任処分は法的には有償委任契約の解除権の行使である。

 

    第8部『世界初・革命政党専従の法的地位判例』

 

 5、本訴訟の宮地主張=雇用契約者、認められなければ、有償委任契約者

 

 私は、上記の実態から、有償委任契約者という名古屋地裁決定を認められなかった。そこで、本訴訟に踏み切った。最初、仮処分にしたのは、この提訴が裁判になるかどうか分からなかったし、決定が出るまでの期間が短いと判断したからである。本訴訟で最後までやれば、10年前後掛かるからである。

 

 憲法学者長谷川正安党員の意見書は、驚くべき反憲法理論だが、一つだけ参考になったのは、仮定主張=二段階主張のテクニックだった。本訴訟に当たって、専従解任の正当事由の存否にまで審理が入れるように、次の主張をした。

 

 労基法適用の雇用契約である。仮にそれが認められない場合でも有償委任契約であると、二段階主張をした。

 

 1979年1月9日、『解雇無効等確認請求事件』の第1回口頭弁論が、名古屋地裁第24号法廷で開かれた。それは、名古屋地裁旧建物で傍聴席30以上の大きな法廷で始まった。裁判長は同じ人物だった。原告は弁護士なしの私一人で、被告共産党は仮処分と違うメンバーの県常任委員・組織部長(反党分子対策責任者)1人と党員弁護士3人の4人だった。傍聴席には誰もいなかった。支援者の現役党員多くが傍聴に行くと言ってくれた。しかし、原告側支援者として傍聴席に座れば、瞬時に査問・処分されると分かっているので、丁重に断った。

 

 本訴訟の第2回口頭弁論日時が決まった。一方、この1年半で、生計は加速度的に逼迫してきていた。妻一人の収入だけで、家族4人の生計を立てており、借金は80万円以上に膨らんできた。これは、私の専従手取り収入毎月10万円弱の、8カ月分になった。本訴訟を数年間続ければ、生計が完全に破綻することは目に見えていた。この「生計の限界」により、まったく残念だったが、本訴訟取り下げを決断し、1979年3月8日、「訴訟取り下げ準備書面」を名古屋地裁に提出した。3月16日、「赤旗」は、「反党分子宮地、裁判取り下げ」記事を、勝ち誇ったように掲載した。

 

 6、フォンフォン見解=雇用契約・雇用保険料・最賃法・10万円嘘→その破綻と撤退

 

 フォンフォンは、6日間で9回登場し、精力的に私と私のデータを攻撃した。彼の攻撃で当たっていたのは、私の不破哲三34年間の累計収入だけである。累計金額は、私の誤りであり、上記の訂正をし、毎年のようにお手盛り値上げされている歳費の累計は意味がないので、別ファイルから削除した。岡野進は何回も登場しているが、その根拠隠しの攻撃と比べ、彼は具体的な数字を挙げた。現在70歳の私が、20歳代と名乗る彼の論調にまともに反論するのは、大人気ない気もする。しかし、彼がいくつも挙げる他のデータは根本的な間違いなので、正確に反論しておく必要がある。

 

    yahoo掲示板・日本共産党『川柳でひねって見よう共産党』314以降のフォンフォン

           彼の9件№314、321、332、337、347、351、359、361、364

 

 ()フォンフォンは、友人だとする専従の支出額をデータとして具体的に挙げたが、その収入額に沈黙した。支出額を聞いたのなら、収入金額を聞き、それを同時に書くのは当然の攻撃スタイルであろう。それを書かないのは、専従の友人などいない証明となる。

 

 ()、現在も専従30歳代手取り約10万円情報にたいし、赤旗単価の値上げがあるから、手取り額はそれに応じて上がっているはずだとした。たしかに、上記(表2)のように、2000年に値上げした。しかし、赤旗の歯止めのない大量減紙により、値上げ増収効果分はすぐに消えた。よって、ベースアップなど不可能な財政状況が続いてきた。その(表2)データを調べもしないで、空想で手取り額が上がったと攻撃をしている。

 

 ()不破哲三歳費額について、1960年代は10万円程度とした。私が衆議院議会事務局に確かめたデータは、不破初当選の1969年の歳費は29万円だった。10万円程度29万円とではまるで違う。これも、資料を確かめもしないで、不破特権擁護のデータ偽造となる。彼は、9回において、不破特権を批判したことが一度もない。彼の狙いは、偽データを振り撒いて、不破特権批判を緩和させ、そこから目を逸らそうとすることなのか。

 

 ()、彼は、何度も、雇用契約、それによる雇用保険料源泉徴収があるはず、最賃法による行政介入があるはずとし、私のデータを嘘と攻撃した。専従の友人がいるとしているが、その専従に聞けば、それらの権利が剥奪されている無契約・無権利専従実態が瞬時に判明する。それこそ、専従友人などいなくて、彼の想像で攻撃していることを自己証明した。

 

 ()、彼にたいする多数の批判者によって、彼はようやく、共産党専従が雇用契約者でなく、有償委任契約者という法的決定と分かった。手取り10万円で暮らせないという攻撃テーマを除いて、彼の攻撃論拠は全面破綻した。そして、6日間9回撤退した。

 

 ただし、上記のように、私の主張はあくまで、専従とは共産党執行機関との雇用契約であり、対等平等関係にある会社役員・弁護士・宅地建物取引業者などとの有償委任契約者ではないという立場にある。

 

 岡野進は、1つだけデータを出したが、一般専従給料と比較できない国会議員秘書給料だった。

 ()は、専従手取り10万円がありえない根拠として、ようやく一つだけデータを出した。時期・出典を明かさないインタビュー記事にあったとし、筆坂秀世は国会議員秘書当時20万円だったとした。上記のように、一般専従と国会議員秘書とは、給料基本体系がまったく異なる。その事実も知らないで、比較できないデータを持ち出し、私と私のデータを攻撃した。

 

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