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タグ:泥憲和時代や歴史とは何か泥憲和悪性リンパ腫心配泥憲和体調心配

日本では、軍事知識のない人がほとんど、まあだから適当な話で、信じてしまう。

半数必中界もごぞんじない、リバースエンジニアリングもよくわからない。

それで、軍事学とは、日本の出版界は、なかなか甘いですね。

クラウゼビッツも、よく知らない、不思議なのは昔の思い出話がほとんど出てこない。

青春時代の、ほろ苦い思い出、40年たっても忘れないと思いますが?

今、世界の軍事バランスが、崩壊寸前、確かに仲が悪かった、サウジアラビアとイランが断交。

旧新南群島地域での、中国の挑発はますますエスカレート、周辺諸国は軍拡か様々な軍事同盟で対抗。

敵の敵は味方、リアリズムに生きる国々、ろくな軍隊のなかったフィリピンは、慌てて軍拡。

しかも、母親のアキノ大統領が追い出した米軍を、息子のアキノ大統領が必死で帰ってきてくれと交渉。

10年なかった、空軍再建の為、韓国の練習機の軽戦闘機型を50機も買おうとする。

第二次世界大戦のお古の船を、慌ててアメリカから新しい船を購入、と言っても米国沿岸警備隊の中古、それも

武装をほとんどはずして、後は自分たちで何とかしろ。

必死に、周辺国から装備買い付け交渉中。

ベトナムは、やる気満々、しかしさすが硬軟使い分け、外交使節団を派遣しては、中国とベトナムの友好を言いながら。

ロシアから、潜水艦6隻と船に戦闘機も買い付け交渉中。

それどころか、一度ソ連を追い出したカムラン湾の軍港、整備してどこでもいいから使ってほしい。

仲良く、米軍とロシア軍の船が停泊していたり、果ては軍港のフリーポート化、中国以外なら、どこの国でも、補給地や、停泊地、何でもいい。

いやはや、怖いですな。

北朝鮮は、中国と険悪、文化使節団も突然帰国、北朝鮮のミサイルは、あくまでも対中国向け。

明日世界が破滅しても、驚きません。

所詮、日本は一国平和主義の幻想と、米国の核の傘に守られたいる、欺瞞の平和。

耳をふさぎ、目を閉じ、ヘイワーヘイワーヘイワー、それはありえない。

戦争の対語は、平和ではなく、安定や均衡、英国の国際戦略研究所は、毎年発刊しているのは「ミリタリー・バランス」

しょせんは、軍事バランスの上に成り立つ、世界のあり方。

いま、様々な国でそれが崩壊寸前、日本でなければ関係ない?

まあ、でたらめな話で、一儲けですか泥憲和先生。

では、失礼致します。


訂正

加筆修正致しました。

明けましておめでとうございます・泥憲和先生。

相変わらず、プロパガンダ活動されていらっしゃいますか?

銃の知識も曖昧、「防空ミサイル部隊」なんて存在しない部隊にいらっしゃた。

不思議ですね。

陸上自衛隊少年工科学校といえば、エリートコース。

でも、部隊配備は一年未満で除隊。

集団的自衛権に反対、それも飛び込み演説。

なぜか、それが東京新聞一面、ご自身のFacebookに、正確に記載。

不思議ですね?

まあ、失礼致します。

今は、さすがに年末なので、資料の精査を続けています。

泥憲和先生は、元陸上自衛隊少年工科学校卒、その後三曹で「防空ミサイル部隊」に配属

しかしながら、「防空ミサイル部隊」なんて、陸上自衛隊にはありません。

高射特科地対空誘導弾ホーク中隊ならわかるのですが?

それも、三曹で一年未満で除隊、自衛隊代表ではありませんが、まあ元自衛官として、ご意見を述べられるのは、
問題ありませんが。

陸上自衛隊少年工科学校といえば、かつての自衛隊生徒、エリートコース、そのような方が、小銃の区別もつかない、高射特科の使用兵器も区別がつかない、不思議です。

スカイスイーパーは、L-51 75ミリ高射砲、L-90は35ミリ二連装高射機関砲、形も仕組みも違うのですが?

40年まえならもう、記憶にないのかもしれませんが、一般の自衛官でも、目隠しをして、小銃の分解、清掃、組み立て、ができるまで仕込まれます。

若い時の、経験や体験は中々忘れないと言いますが、泥憲和先生は、あまり身につかなかったようですね?

紆余曲折の人生の中で、昔の事を忘れてしまうのは、別におかしくありませんが、それなら軍事学なんて言われないほうがよいと思いますが?

では失礼致します。

だいぶ前に、Twitterで呼びかけた時、に同期誘われて当時の陸上自衛隊少年工科学校に入った。

そんな話をしていましたね。

腰掛の楽な就職先、それが今では自衛官代表?

その同期の方とは、まだ連絡つきますか?

おかしいのは、同期に誘われてって言いながら、貴方が証明できる同期の方が現れない?

まあ、人間色々な関係で、もうその方と連絡が付かないのかもしれません。

しかし、かつて貴方は「自衛官の証明はできる」とTwitterでおっしゃっていた。

でも、「自衛官だった」=貴方の言われる「陸上自衛隊少年工科学校卒、高射特科地対空誘導弾ホーク中隊配属」

とは、なりません、大体「防空ミサイル部隊」そんなものは、陸上自衛隊にはありません。

どこの国でも、防空ミサイルなんて、言いません。

各ミサイルの用途によって、「地対空ミサイル」「地対地ミサイル」「空対艦ミサイル」と呼びます。

日本では、一国平和主義の幻想と、結局米国の核に守られている現実、それをただ、平和ー平和ーと唱えるだけ。

軍事音痴のツケが回ってきた、そういう事態です。

欧米のことわざというか、基本的な常識として、「平和を欲するなら戦争を知れ」「戦争を知らずして平和を語るなかれ」基本です。

確かに、日本は第二次世界大戦に、負けて人々は、もう戦争はこりごりだ、と思いGHQ連合軍占領部隊の支配を、甘んじて受け入れましたが、結局解釈改憲で、自衛隊を受け入れ、困ったら助けてくれ、でも普段は貴方の言う、自衛隊を受け入れてはいません、自衛隊を利用しているだけ、いまだに自衛官は人殺し、違憲だ、自衛隊はいらない、そんなものです。

でも、筋が通らない人々は、政争の具として、自衛隊を利用する。
今回の安保法制でも、突如として、「自衛官の命を」でも、裏では反対党が平気で、駐屯地はいらない。
自衛隊は人殺しだ。

ご都合主義、極まれりです。

泥憲和先生も、40年前の自衛官、急に自衛隊代表みたいに祭り上げられ、全く説得力のない話を、軍事を知らない方々に、アジテーションをして回る、現役の自衛官の方々はどう感じているのでしょうか?

ところで泥憲和先生、私のちっぽけなこのブログ、見ていますね、だから私の疑問に適当に答える。

IPアドレスから、だいたいわかりますから。

では、失礼致します。




部隊や駐屯地、陸上自衛隊少年工科学校の当時の校長、カリキュラム。

最終的な、階級。

高射特科地対空誘導弾ホーク中隊の、どの要員であったか?

よろしければ教えてください。

疑惑はすぐに晴れますので。

では、失礼致します。

鉄の団結とまで呼ばれる、かつての陸上自衛隊少年工科学校

しかし、色々な自衛隊の方々に、お伺いすると不思議な話が。

謎の多い、泥憲和先生の話と、かつての陸上自衛隊少年工科学校のカリキュラムや

装備に、微妙な齟齬があります。

泥憲和先生が、陸上自衛隊少年工科学校在籍時なら、もう64式小銃の時代

それも、目隠しして、分解、清掃、組直し、これを叩き込まれるそうですが。

銃の区別が曖昧、もう当時はトンプソン短機関銃は、二線装備、しかも高射特科では、利用していません。

また、高射特科地対空誘導弾ホーク中隊なら、高射特科の装備について、念入りに指導されるようですが、なぜか
泥憲和先生は、スカイスイーパーL-5175ミリ自動高射砲と、L-90二連装35ミリ高射機関砲の区別がつかない。

不思議です、様々なつてを頼って泥憲和先生の在籍証明を、していますが、どなたも知らない。

珍しい、泥憲和というお名前なのに。

お話として、泥憲和先生にお伺いしたいのですが、陸上自衛隊少年工科学校で、ある楽しみな曜日は?

当時は、赤電話利用を許されるのは、いつからですか?

台風、ご存知ですよね?

ご了承ください。

色々調べているのですが、泥憲和先生の陸上自衛隊員である、確実な証拠に、
当たりません、もしよろしければ。

泥憲和先生の在籍証明を皆さまの前でお願い申し上げます。

状況証拠はそろっても、中々核心には至りません。

なにしろ、銃器の区別がつかない、高射特科なのにスカイスイーパーL-51をL-90と言い切る。

また、「防空ミサイル部隊」なる存在しない部隊にいらっしゃった。

経歴も曖昧、軍事知識も曖昧、中々泥憲和先生が少年工科から高射特科中隊地対空誘導弾ホークの要員だった
という、証拠がはっきりしません。

せっかく泥憲和先生の嫌疑を晴らそうとしても、中々うまくいきません。

ホークミサイルの要員といっても、発射は中隊長ですし、レーダーだのなんだのは、一年未満では扱えません。

まあ、警護だったのか、単に油圧ジャッキのボタン押しだったのかもしれませんが。

ところで泥憲和先生、半数必中界はご存知ですよね。

訂正

加筆修正しました




うかつにも書き間違いがありました64式戦車➡61式戦車

訂正してお詫びいたします。

様々な方面から、当たっているのですが、個人情報保護法の関係と、何故か記憶にないのか
「知らない」という返事ばかり、もう少し頑張ってみますね泥憲和先生。

訂正ばかりで申し訳ありません。

おはようございます泥憲和先生

お体大丈夫ですか?
心から心配しています

よい一日でありますように

さてdoronikazuは私のペンネームですから
貴方が日本共産党員なのは、mixiで知っていますまあ、お体大丈夫ですか?
不思議でもなんでもない工作員として活動頑張ってください
でも日本共産党なら院内統一会派作りましょうよ
お体お大事に泥憲和先生正々堂々闘いましょう

説得力CommentsAdd Star

編集

みんな無知だなぁ、防空ミサイル部隊?

そりゃなんだ?


陸上自衛隊なら高射特科

航空自衛隊なら高射


と呼びます。


訂正


加筆修正しました


他の方のブログを引用しています抗議があればすぐ削除致します

まあ私の拙い解釈ですが、政治の延長が戦争とは?CommentsAdd Star

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外交という交渉がありますまあ話し合いです

しかし外交交渉を続けても解決できない

そうすると見解の相違から様々な形で衝突し始める

それでも解決できなければ戦争に突入する


かなり悲しい話です私も戦争なんか嫌です



小室直樹は、「平和とは均衡状態のこと」と説明している。CommentsAdd Star

編集

当たり前すぎて拍子抜けするのだが、実は多くの人が正しく理解していない非常に重要な指摘だ。

たぶん、駅前にいた9条信徒の中では”平和”の理解はこうだ。

「日本が平和を望んで、中国韓国も平和を望んでいること」

だから、中国韓国の意にそぐわない日本の対応にピリピリしている。

尖閣諸島は日本固有の領土」とか「竹島は戦後、韓国不法占拠した」などと指摘されると、非常にナーバスに

なる。

日本人が中韓に腹を立てたり、中韓がより反日的になることを恐れている。

なぜなら、そうすれば、必ず戦争になると信じているからだ。

だから、日本人に「中国を好きになれ、韓国を好きになれ、平和のためだ」と強要する。

だが、小室直樹はそれは違う(念力主義だ)という。

小室に言わせれば正しい平和の定義はこうだろう。

「日本と中国が、お互いに相手を攻撃する理由か実力がない状態」

平和とは、両国の事情でたまたまそうなっている不戦状態のことだと小室は説明している。

それはとてもよく分かる。

「相手を攻める理由もないし、負けるかもしれないから攻めない。相手もそうだったら、相手も攻めてこない。そ

れが平和だよ」

こう説明すれば、たぶん、小学生でも分かる。

だが、「日本の方だけが、相手を攻めるつもりがなくても、それは平和じゃないんだよ。相手次第なんだよ」

という当たり前の説明が理解できない人たちは、どうしても「平和=不戦状態」であるということを理解できない。

敵国同士が核兵器を持っていることが、こうも明確に不戦状態を作り出している事実を知りながら、目を背ける。

そんなのは平和じゃない。平和は優しいのだと。

そして、ひたすら念じる。

「平和!平和!平和!へいわぁぁぁぁぁ~!」と。

平和を願うのはいい。

だが、平和を実現しようとするならば、努力しなければならない。

平和への努力とは、平和と100万回叫ぶことではない。

なぜなら、中国には中国の事情があるのだ。

武力に訴えてでも、東・南シナ海を確保したい事情が。

平和と100万回唱えて、中国が攻めてこなくなるという幻想を抱いているとしたら、それはあまりにも中国に無関

心だし、中国をバカにしすぎている。

いま、中国は、一党独裁共産主義政権が、資本主義を導入したために、社会システムにひずみが出てしま

い、非常に大変だ。

だから、尖閣に触手を伸ばす。資源、権益が欲しいのだ。

一方で、急速なスピードで自衛隊に対抗できる軍事力も付けてきている。


中国と日本の間の不戦状態(=平和)をできるだけ長く続けるためにはどうすればよいのだろう。


日本が持つ資源や権益を欲する中国の欲望は止めることができない。


それはどこまで行っても中国の都合にすぎないからだ。


残すは軍事力のバランスが崩れ、中国に勝てると思わせないことだろう。


そのためには、アメリカはもちろん。東南アジア諸国とも強力な連携を保つことが大事だ。


そして、その間に中国暴走エンジンのガソリン・・・経済を細らせて体力を失わせれば、不戦状態は長く維持され

るだろう。


日本と中国の情勢を正しく理解し、均衡が崩れる場所を素早く手当てする努力が必要だ。


集団的自衛権は、保有すれども行使できず」という、どの国の憲法学者に説明しても首をひねられてきた珍妙


憲法解釈を見直し、世界基準で当たり前の憲法解釈に訂正する流れも、また必要な手当てなのだろう。


平和は優しくない。


平和は現実的で厳しい。


それは、非常に微妙なバランス・・・国家の駆け引きによってなんとか維持される。


そして、その駆け引きのおかげで、私たちは何事もない日常を送ることが出来ていることに、9条信徒は気付い

てくれないだろうか。


首相チャーチルが「平和主義者どもが戦争を起こした」と吐き捨てた気持ちが分かる、駅の光景だった。



訂正


加筆修正しました



http://www.jcp.or.jp/ 日本共産党


https://ja.wikipedia.org/wiki/日本共産党



日本共産党は長く続いた野党


党員数も多く意外に活動的



訂正


加筆修正しました

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