偽防空ミサイル部隊謎男組神戸支部長しばき隊論理的矛盾経歴謎解同スパイ?全解連?民商?日本共産党員不可思議経歴突然マイクで演説が東京新聞一面仕込み疑惑偽自衛官泥憲和氏検証ブログ

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カテゴリ: 泥憲和防空ミサイル部隊謎

この度の熊本地震で、被災された方々に、心よりお祈り申し上げます。

さて、さすがに「お前が調べろ」は今、難しいので公的資料引っ張りだしました。

あざらしじいさん泥憲和さんがmoldをリツイートしました

熊本は地下水使ってますよね

あざらしじいさん泥憲和さんが追加


「熊本にわずか一年間ですが、私は暮らしていました、三歳かな?」

「元々私は世田谷の団地生まれですが、団地なんて、すぐ変わります、熊本というもう一つの故郷が無くなった感じがします」「悲しく切ないですが、熊本に暮らす方々の、痛みを感じています、」「今は昔熊本、恙が無しや友垣、如何にいます我師は、例え今は禍いつか戻る熊本、志は忘れず誇り高き熊本、水は清き熊本、山は青き熊本、城は高き熊本、阿蘇は誇る熊本、例え今は禍いつか戻る熊本、夢は今も廻りて忘れ難き故郷、利用するな馬鹿ども地獄へ堕ちる馬鹿ども」「そんな感じです、私のもう一つの故郷が、あんなに被災してしまうとは」「しかしながら泥憲和先生は、熊本県民の方々より、ご自分の主張を利用されていらっしゃいます」「はっきり申し上げます、許せない!!!!!!!!!」「自衛隊を愛する方が、懸命に尽力されていらっしゃる、自衛隊の方々に、敬意もねぎらいも、誇りも無い」「不思議ですね泥憲和大先生」

1万字の原稿あがりっ!肩凝ったからお茶でも飲みにいこ。

アジャックスはちょっと細い形のミサイルでした。少工校の隣にあった空自基地のがハーキュリーズに変わったとき「おお、でかくてかっこええ」と感動しました。

MIM-3 ナイキ・エイジャックス

発射機上のMIM-3 ナイキ・エイジャックス

発射機上のMIM-3 ナイキ・エイジャックス


仕様全長:10.61m(34ft10in)本体長:6.40m(21ft)ブースター長:4.21m(13ft10in)翼幅:1.37m(4ft6in)直径:0.30m(12in)ブースター直径:0.80m(2ft7.5in)発射重量:本体重量:450kg(1,000lb)ブースター重量:660kg(1,460lb)速度:M2.3到達高度:21,300m(70,000ft)射程:48km(30mi)機関ブースター:アレゲーニー弾道学研究所 M5 固体燃料ロケット・モーター:推力:246kN(55,000lb):燃焼時間:3sサステナー:ベル・エアクラフト 液体燃料ロケット・モーター:推力:11.6kN(2,600lb)弾頭:高性能炸薬破片効果弾頭×3先端部 5.44kg(12lb)、中央部 81.2kg(179lb)、尾翼部 55.3kg(122lb)


航空自衛隊 浜松基地 展示品

仕様全長:10.61m(34ft10in)本体長:6.40m(21ft)ブースター長:4.21m(13ft10in)翼幅:1.37m(4ft6in)直径:0.30m(12in)ブースター直径:0.80m(2ft7.5in)発射重量:本体重量:450kg(1,000lb)ブースター重量:660kg(1,460lb)速度:M2.3到達高度:21,300m(70,000ft)射程:48km(30mi)機関ブースター:アレゲーニー弾道学研究所 M5 固体燃料ロケット・モーター(M5E1 ナイキ・ブースター×4):推力:246kN(55,000lb燃焼時間:3sサステナー:ベル・エアクラフト 液体燃料ロケット・モーター:推力:11.6kN(2,600lb弾頭:高性能炸薬破片効果弾頭×3:先端部 5.44kg(12lb)、中央部 81.2kg(179lb)、尾翼部 55.3kg(122lb)

大きさそんなに変わりません、尾翼が三枚から四枚に、固体ロケットブス

ターが、一本から四本にあまり違いは、無いのですが?大きくなってってアジャックスはちょっと細い形のミサイルでした。「少工校の隣にあった空自基地のがハーキュリーズに変わったとき「おお、でかくてかっこええ」と感動しました。」?

あざらしじいさんアンチヘイト泥憲和さんが追加


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  • 北朝鮮がミサイルだか人工衛星だかの実験をすると報道されています。もしも前みたいに首都圏に迎撃態勢を敷くなら、それはコケオドシなので情報操作に乗せられないように。首都上空を飛ぶことはないでしょう。

    2015年6月18日

    あざらしじいさんアンチヘイト泥憲和さんがをリツイートしました

    あざらしじいさんアンチヘイト泥憲和さんが追加

    このツイートはありません


  • アジャックスはちょっと細い形のミサイルでした。少工校の隣にあった空自基地のがハーキュリーズに変わったとき「おお、でかくてかっこええ」と感動しました。

    本隊は、自衛隊広報センターにまいります。
    収穫を期待しています。
    なかなか、個人情報保護法の壁で、直接調べるのは、難しいですが、何らかの情報は、入手できますので。

    いくら頑張って探しても「防空ミサイル部隊」は存在しません。
    では、陸上自衛隊少年工科学校は、昔ありました、さてでも陸上自衛隊少年工科学校、泥憲和先生のように、珍しいお名前の方を知る人がいらっしゃいません。
    私には、摩訶不思議です。

    物言えば、唇寒し秋の空。

    何か、飛び入りで発言されてしかも東京新聞一面!

    また、安倍首相から「日本」を取り戻せ!!、までかもがわ出版から、出されれば、賛否両論はありますよね。

    でも、ものすごく気になさって、いらっしゃいますが、ネットの雑音などきになさらないのが、よろしいかと思います。

    おはようございますプロパガンダ要員の泥憲和先生

    存在しない「防空ミサイル部隊」に所属され。

    階級も、駐屯地もお話しされない。

    陸上自衛隊少年工科学校四年、「防空ミサイル部隊」一年未満。

    飛び入りでマイクパフォーマンスが、すらすらFacebookに、また東京新聞一面という、常識的に不思議な方。

    体調に気をつけてよい一日を。

    体調は、いかがですか?あまり無理なさらずに、また、でたらめな泥憲和節のプロパガンダを、聞かせてくださいね。

    私は、泥憲和先生に、何か敵意も何もありません。
    ただ、「防空ミサイル部隊」への違和感から泥憲和先生を検証するブログを運営しています。

    ではよい一日を。

    さすがに、たいした事はありませんが、三ヶ月足らずで、Google30位とは我ながら驚いています。泥憲和先生の疑いを、晴らすべく、様々な形で、動いていたおかげでしょう。
    これからもよろしくお願い申し上げます泥憲和先生。

    もう秋なのに、中々天候が安定致しません。
    謎の防空ミサイル部隊とやらにいらっしゃった。泥憲和先生。

    泥憲和先生には、べつに何かあるわけでは、ありません。

    単に、「防空ミサイル部隊って何」という違和感から、そういえばmixiでマイミクだった、泥憲和先生か?
    日本共産党コミュで、SigaSiga氏に、散々粘着されて、誹謗中傷までされた泥憲和先生。
    ならば、飛び入り演説がイオン岡田屋の東京新聞一面に、なるのも理解できます。
    地対空誘導弾ホーク中隊ならわかるのに、防空ミサイル部隊?
    単にそう思ったから、調べ始めた、それだけです。
    民主主義には、賛否両論あってしかるべき。
    でも、今までネットでくだをまく、それかカウンターなる、力には、力をという間違ったと、私が思う方法を、実践されてきた方。
    日本共産党のプロパガンダ要員、それは構いませんが、嘘はルール違反でしょう?
    少年工科四年一年未満で除隊、元自衛官に、違いはありませんが、定年まで勤めた方々は、どう思われるのか?
    難しい問題です、つぎはぎ理論で、感情的で平和念仏九条踊りの方々を、上手く誘導できても。
    平和とはなにか?戦争とはなにか?
    真面目に考えて、きた人間には、不思議な話をしているな?
    です、アメリカ国防省のホームページ?
    何度よんでも、どこに、記載されているか、わかりません。
    なんページの、第何項か?
    それこそ、調べない方々に、プロパガンダ活動ではないのですか?

    謎の防空ミサイル部隊について、教えてくださいお願いします。
    高射特科ではない、防空ミサイル部隊なんて、陸自にはありませんし、空自なら高射ですから、防空ミサイル部隊ってなんでしょうか?

    街頭にて

    突然飛び入りでマイクを貸してもらいました。
    集団的自衛権に反対なので、その話をします。
    私は元自衛官で、防空ミサイル部隊に所属していました。
    日本に攻めて来る戦闘機を叩き落とすのが任務でした。

    いま、尖閣の問題とか、北朝鮮のミサイル問題とか、不安じゃないですか。
    でも、そういったものには、自衛隊がしっかりと対処します。
    自衛官は命をかけて国民をしっかり守ります。
    そこは、安心してください。

    いま私が反対している集団的自衛権とは、そういうものではありません。
    日本を守る話ではないんです。
    売られた喧嘩に正当防衛で対抗するというものではないんです。
    売られてもいない他人の喧嘩に、こっちから飛び込んでいこうというんです。
    それが集団的自衛権なんです。
    なんでそんなことに自衛隊が使われなければならないんですか。
    縁もゆかりもない国に行って、恨みもない人たちを殺してこい、
    安倍さんはこのように自衛官に言うわけです。
    君たち自衛官も殺されて来いというのです。
    冗談ではありません。
    自分は戦争に行かないくせに、安倍さんになんでそんなこと言われなあかんのですか。
    なんでそんな汚れ仕事を自衛隊が引き受けなければならないんですか。
    自衛隊の仕事は日本を守ることですよ。
    見も知らぬ国に行って殺し殺されるのが仕事なわけないじゃないですか。

    みなさん、集団的自衛権は他人の喧嘩を買いに行くことです。
    他人の喧嘩を買いに行ったら、逆恨みされますよね。
    当然ですよ。
    だから、アメリカと一緒に戦争した国は、かたっぱしからテロに遭ってるじゃないですか。
    イギリスも、スペインも、ドイツも、フランスも、みんなテロ事件が起きて市民が何人も殺害されてるじゃないですか。

    みなさん、軍隊はテロを防げないんです。
    世界最強の米軍が、テロを防げないんですよ。
    自衛隊が海外の戦争に参加して、日本がテロに狙われたらどうしますか。
    みゆき通りで爆弾テロがおきたらどうします。
    自衛隊はテロから市民を守れないんです。
    テロの被害を受けて、その時になって、自衛隊が戦争に行ってるからだと逆恨みされたんではたまりませんよ。
    だから私は集団的自衛権には絶対に反対なんです。

    安部総理はね、外国で戦争が起きて、避難してくる日本人を乗せたアメリカ軍の船を自衛隊が守らなければならないのに、いまはそれができないからおかしいといいました。
    みなさん、これ、まったくのデタラメですからね。
    日本人を米軍が守って避難させるなんてことは、絶対にありません。
    そのことは、アメリカ国防省のホームページにちゃんと書いてあります。
    アメリカ市民でさえ、軍隊に余力があるときだけ救助すると書いてますよ。

    ベトナム戦争の時、米軍は自分だけさっさと逃げ出しました。
    米軍も、どこの国の軍隊も、いざとなったら友軍でさえ見捨てますよ。
    自分の命の方が大事、当たり前じゃないですか。
    そのとき、逃げられなかった外国の軍隊がありました。
    どうしたと思いますか。
    軍隊が、赤十字に守られて脱出したんです。
    そういうものなんですよ、戦争というのは。

    安倍さんは実際の戦争のことなんかまったくわかってません。
    絵空事を唱えて、自衛官に戦争に行って来いというんです。
    自衛隊はたまりませんよ、こんなの。

    みなさん、自衛隊はね、強力な武器を持ってて、それを使う訓練を毎日やっています。
    一発撃ったら人がこなごなになって吹き飛んでしまう、そういうものすごい武器を持った組織なんです。
    だから、自衛隊は慎重に慎重を期して使って欲しいんです。
    私は自衛隊で、「兵は凶器である」と習いました。
    使い方を間違ったら、取り返しがつきません。
    ろくすっぽ議論もしないで、しても嘘とごまかしで、国会を乗り切ることはできるでしょう。
    でもね、戦場は国会とは違うんです。
    命のやり取りをする場所なんです。
    そのことを、どうか真剣に、真剣に考えてください。

    みなさん、閣議決定で集団的自衛権を認めてもですよ、
    この国の主人公は内閣と違いますよ。
    国民ですよ。
    みなさんですよ。
    憲法をねじ曲げる権限が、たかが内閣にあるはずないじゃないですか。
    安倍さんは第一回目の時、病気で辞めましたよね。
    体調不良や病気という個人のアクシデントでつぶれるのが内閣ですよ。
    そんなところで勝手に決めたら日本の国がガラリと変わる、そんなことできません。

    これからが正念場です。
    だから一緒に考えてください。
    一緒に反対してください。
    選挙の時は、集団的自衛権に反対している政党に投票してください。
    まだまだ勝負はこれからです。
    戦後69年も続いた平和を、崩されてたまるもんですか。
    しっかりと考えてくださいね。
    ありがとうございました。」


    「日本国憲法
    (昭和二十一年十一月三日憲法)



      日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土に わたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言 し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福 利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排 除する。
     日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信 頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会に おいて、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
     われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
     日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。」


    「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信 頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」


    これって国民主権の否定じゃないのですか?

    他の国の公正と信義に信頼してって、国民主権を他国民に委ねていますね?


    「第二十三条  学問の自由は、これを保障する。」

    でも東大なんて軍事に関する研究禁止していますね、何も軍事技術でなくとも、クラウゼビッツの戦争論すら否定するのはまずくないですか?


    第二章 戦争の放棄

    第九条  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
    ○2  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」

    国の交戦権を認めていないのは、日本国民ですか?
    「日本国憲法
    (昭和二十一年十一月三日憲法)
    要するにGHQ連合国軍占領部隊が認めていないだけでしょう?

    日本の念力主義や言霊信仰からか、敗戦を終戦、占領軍を進駐軍って言い換えただけでしょう?



     第一章 天皇

    第一条  天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

    第二条  皇位は、世襲のものであつて、国会の議決した皇室典範 の定めるところにより、これを継承する。

    第三条  天皇の国事に関するすべての行為には、内閣の助言と承認を必要とし、内閣が、その責任を負ふ。

    第四条  天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない。
    ○2  天皇は、法律の定めるところにより、その国事に関する行為を委任することができる。

    第五条  皇室典範 の定めるところにより摂政を置くときは、摂政は、天皇の名でその国事に関する行為を行ふ。この場合には、前条第一項の規定を準用する。

    第六条  天皇は、国会の指名に基いて、内閣総理大臣を任命する。
    ○2  天皇は、内閣の指名に基いて、最高裁判所の長たる裁判官を任命する。

    第七条  天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ。
     憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。
     国会を召集すること。
     衆議院を解散すること。
     国会議員の総選挙の施行を公示すること。
     国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全権委任状及び大使及び公使の信任状を認証すること。
     大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証すること。
     栄典を授与すること。
     批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証すること。
     外国の大使及び公使を接受すること。
     儀式を行ふこと。

    第八条  皇室に財産を譲り渡し、又は皇室が、財産を譲り受け、若しくは賜与することは、国会の議決に基かなければならない。」

    そもそも第一章におかしなところがありますよね
    象徴天皇制って何か?説明されていませんけど、だから名目元首か実質元首かすらよくわからないですよこの憲法

    しかも「第二条  皇位は、世襲のものであつて、国会の議決した皇室典範 の定めるところにより、これを継承する。 」この条文おかしくないですか?
    憲法より皇室典範が上か下かわからないでよね?

    第二章 戦争の放棄

    第九条  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
    ○2  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」

    泥憲和先生は確か日本共産党員でしたね、それなのに「私は元自衛官で、防空ミサイル部隊に所属していました。
    日本に攻めて来る戦闘機を叩き落とすのが任務でした。 いま、尖閣の問題とか、北朝鮮のミサイル問題とか、不安じゃないですか。
    でも、そういったものには、自衛隊がしっかりと対処します。
    自衛官は命をかけて国民をしっかり守ります。」

    防空ミサイル部隊という存在しない部隊はともかく、「日本に攻めて来る戦闘機を叩き落とすのが任務でした。」
    国際紛争の解決の為に、ミサイルで、戦闘機を叩き落すって?

    「みなさん、軍隊はテロを防げないんです。
    世界最強の米軍が、テロを防げないんですよ。
    自衛隊が海外の戦争に参加して、日本がテロに狙われたらどうしますか。
    みゆき通りで爆弾テロがおきたらどうします。
    自衛隊はテロから市民を守れないんです。」
    何度も書いていますが、テロ対策は自衛隊ではなく、司法警察権のある組織ですよ?

    「みゆき通りで爆弾テロがおきたらどうします。」
    かつてテロリストが三菱重工本社ビル爆破して、かなり死者が出ましたけど、集団的自衛権と関係ないでしょう?

    浅間山荘事件や、過激派の爆弾闘争、また過激派の迫撃弾事件って集団的自衛権と関係ないでしょう?

    もっとさかのぼれば、日本共産党は、武力闘争していましたよね、球根栽培法だの栄養分析表だの、マニュアルまで作ってばら撒きましたけど?

    しかも、当時の日本共産党幹部、金天海氏と在日本朝鮮人連盟が、一緒に武力闘争していましたけど?

    都合の悪い事は、黙って適当な話をされるのは、私としては関心しませんが

    訂正

    加筆修正しました






























    泥憲和先生は、自衛隊に汚れ役云々と発言されていらっしゃいますが
    青森のどこかわからない部隊に、しかも一年未満なら
    自衛官の住民票を受け付けないや
    成人式に呼ばない、また自衛官の御家族、お子様が、偏見と差別で酷い目に会われていたのは、経験として感じていらっしゃらないかも知れませんが。
    その時自衛官の皆様は、不発弾処理、機雷処理など、それこそ汚れ役を、押し付けながらも
    皆様淡々と任務をこなされていらっしゃいますが、防空ミサイル部隊とやらに一年未満しかいらっしゃらなかった、泥憲和先生の発言としては、少々納得がいかないのですが?
    存在しない部隊に、所属され、それも一年未満で除隊、確かに元自衛官ですが
    なにか、自衛官代表がごとき発言
    現役の自衛官の方々は、どう思われていらっしゃるのか?
    泥憲和先生にとっては、安上がりの就職先、それも存在しない部隊
    何を言われていらっしゃるのかよくわかりません当時の最前線であった、北海道の部隊でもなく、存在しない防空ミサイル部隊とやらに所属されていらっしゃった方が、なにか自衛官代表になるのでしょうか?
    まあ、飛び入り演説が、たまたま東京新聞一面になっただけで
    泥憲和先生が自衛官代表というつもりではなかったのでしょうが
    少年工科は、鉄の団結とまで言われるところですが
    不思議な事に、同級生の方々から、泥憲和先生のご意見に賛否もでない?泥憲和先生は、とても不思議な方と思わざるを、得ません。

    街頭にて

    突然飛び入りでマイクを貸してもらいました。
    集団的自衛権に反対なので、その話をします。
    私は元自衛官で、防空ミサイル部隊に所属していました。
    日本に攻めて来る戦闘機を叩き落とすのが任務でした。

    いま、尖閣の問題とか、北朝鮮のミサイル問題とか、不安じゃないですか。
    でも、そういったものには、自衛隊がしっかりと対処します。
    自衛官は命をかけて国民をしっかり守ります。
    そこは、安心してください。

    いま私が反対している集団的自衛権とは、そういうものではありません。
    日本を守る話ではないんです。
    売られた喧嘩に正当防衛で対抗するというものではないんです。
    売られてもいない他人の喧嘩に、こっちから飛び込んでいこうというんです。
    それが集団的自衛権なんです。
    なんでそんなことに自衛隊が使われなければならないんですか。
    縁もゆかりもない国に行って、恨みもない人たちを殺してこい、
    安倍さんはこのように自衛官に言うわけです。
    君たち自衛官も殺されて来いというのです。
    冗談ではありません。
    自分は戦争に行かないくせに、安倍さんになんでそんなこと言われなあかんのですか。
    なんでそんな汚れ仕事を自衛隊が引き受けなければならないんですか。
    自衛隊の仕事は日本を守ることですよ。
    見も知らぬ国に行って殺し殺されるのが仕事なわけないじゃないですか。

    みなさん、集団的自衛権は他人の喧嘩を買いに行くことです。
    他人の喧嘩を買いに行ったら、逆恨みされますよね。
    当然ですよ。
    だから、アメリカと一緒に戦争した国は、かたっぱしからテロに遭ってるじゃないですか。
    イギリスも、スペインも、ドイツも、フランスも、みんなテロ事件が起きて市民が何人も殺害されてるじゃないですか。

    みなさん、軍隊はテロを防げないんです。
    世界最強の米軍が、テロを防げないんですよ。
    自衛隊が海外の戦争に参加して、日本がテロに狙われたらどうしますか。
    みゆき通りで爆弾テロがおきたらどうします。
    自衛隊はテロから市民を守れないんです。
    テロの被害を受けて、その時になって、自衛隊が戦争に行ってるからだと逆恨みされたんではたまりませんよ。
    だから私は集団的自衛権には絶対に反対なんです。

    安部総理はね、外国で戦争が起きて、避難してくる日本人を乗せたアメリカ軍の船を自衛隊が守らなければならないのに、いまはそれができないからおかしいといいました。
    みなさん、これ、まったくのデタラメですからね。
    日本人を米軍が守って避難させるなんてことは、絶対にありません。
    そのことは、アメリカ国防省のホームページにちゃんと書いてあります。
    アメリカ市民でさえ、軍隊に余力があるときだけ救助すると書いてますよ。

    ベトナム戦争の時、米軍は自分だけさっさと逃げ出しました。
    米軍も、どこの国の軍隊も、いざとなったら友軍でさえ見捨てますよ。
    自分の命の方が大事、当たり前じゃないですか。
    そのとき、逃げられなかった外国の軍隊がありました。
    どうしたと思いますか。
    軍隊が、赤十字に守られて脱出したんです。
    そういうものなんですよ、戦争というのは。

    安倍さんは実際の戦争のことなんかまったくわかってません。
    絵空事を唱えて、自衛官に戦争に行って来いというんです。
    自衛隊はたまりませんよ、こんなの。

    みなさん、自衛隊はね、強力な武器を持ってて、それを使う訓練を毎日やっています。
    一発撃ったら人がこなごなになって吹き飛んでしまう、そういうものすごい武器を持った組織なんです。
    だから、自衛隊は慎重に慎重を期して使って欲しいんです。
    私は自衛隊で、「兵は凶器である」と習いました。
    使い方を間違ったら、取り返しがつきません。
    ろくすっぽ議論もしないで、しても嘘とごまかしで、国会を乗り切ることはできるでしょう。
    でもね、戦場は国会とは違うんです。
    命のやり取りをする場所なんです。
    そのことを、どうか真剣に、真剣に考えてください。

    みなさん、閣議決定で集団的自衛権を認めてもですよ、
    この国の主人公は内閣と違いますよ。
    国民ですよ。
    みなさんですよ。
    憲法をねじ曲げる権限が、たかが内閣にあるはずないじゃないですか。
    安倍さんは第一回目の時、病気で辞めましたよね。
    体調不良や病気という個人のアクシデントでつぶれるのが内閣ですよ。
    そんなところで勝手に決めたら日本の国がガラリと変わる、そんなことできません。

    これからが正念場です。
    だから一緒に考えてください。
    一緒に反対してください。
    選挙の時は、集団的自衛権に反対している政党に投票してください。
    まだまだ勝負はこれからです。
    戦後69年も続いた平和を、崩されてたまるもんですか。
    しっかりと考えてくださいね。
    ありがとうございました。」


    まず「防空ミサイル部隊」なんですかそれ?

    高射特科の地対空誘導弾中隊か連隊か?


    「この国の主人公は内閣と違いますよ。
    国民ですよ。
    みなさんですよ。」


    日本国憲法
    (昭和二十一年十一月三日憲法)



      日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土に わたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言 し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福 利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排 除する。
     日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信 頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会に おいて、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
     われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
     日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。」


    「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し」

    「国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福 利は国民がこれを享受する」

    あのー、確かに国民は日本国の主人公ですが、選挙で選ばれた者が権力を行使するって書いてありませんか?


    第二章 戦争の放棄

    第九条  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
    ○2  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」

    専守防衛も、色々議論の的になっていますが?
    極端に言えば、自衛隊も攻撃に対して反撃すると交戦権の行使って事ではないかと、長い間論争になっていますが?

    陸上自衛隊の戦略が、凄まじく長期間、本土決戦の呪縛から逃れていなかったのは、ご存知かどうか?
    ソ連戦車部隊を、北海道に上陸させ、待ち伏せでこれを撃つ
    ジープに106ミリ無反動砲を搭載する
    60式二連装106ミリ無反動砲まで開発する

    61式戦車に至っては、本土決戦兵器4式中戦車の最終開発戦車

    しかも、搭載砲と移動の関係から、ほぼギリギリの設計

    すべて待ち伏せで撃つ生死の保障などない

    わずか一年弱で退官されていらっしゃる泥憲和先生には無関係ですが

    訂正

    加筆修正しました

    だんだんおかしな話しになってきました

    まず防空ミサイル部隊は存在しません
    では陸上自衛隊高射特科のホーク地対空誘導弾中隊?
    微妙に年月が合いませんあるところから、間接的に問い合わせをしています
    泥憲和先生がどの師団でどこの駐屯地にいらっしゃったのか?
    だんだん恐ろしい結末に近づいています

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