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カテゴリ: 泥憲和歴史

別に先生の事が嫌いじゃないですよ
まあ、日本共産党のヤラセかもしれませんが、それはよくある事
べつに構いませんよ
ただ、選挙で信託を受けて、国会議員は、国民の代理人として、議会で活動するのですから
また、民意とは議決なんですよね?
選挙で勝てなかったのは民意を得られなかっただけでしょう

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小室直樹 日本教講義 投稿者 chohsuke

前回は、軽く「
日本教」の意義に触れたので、今回は「日本教社会学」の内容を。

興味があれば、上の動画もご覧になると良いと思います。


日本教徒の特徴などが、よく分かります。(人間中心主義、無規範など)

さて、「日本教社会学」の本編。

本書は、三部構成である。


第Ⅰ部は、
日本社会の戦前、戦後。

第Ⅱ部は、
神学としての日本教

第Ⅲ部は、現代
日本社会の成立と日本教の倫理。

という構成。



今回は、第Ⅰ部に焦点を当てよう。


第Ⅰ部は、戦後の日本は
民主主義ではなく、戦前の日本は軍国主義ではない、

という、今や広く知られるようになったことの分析。


日本では、
デモクラシーや自由をはきちがえられたり、言論が魔術(Magie)の園から解放されていな

い、など。


およそ30年前の著作であるが、今でも通用するから面白い。



挙げられている事例は当然古くなっているが、その論理は通用する。


例えば、こんなのはどうだろうか。


「近頃の人は、権利ばかり主張して義務をぜんぜん行わない。」



今でもこんなことを言う人はいるのではないか。



そういえば、どこかの
政権与党憲法草案者にいたっけ。

でも、これ、明らかにおかしい。



こう言ってあげるといい。



権利は主張できるからこそ権利であって、主張できない権利など論理矛盾です、と。



持っているけど、使えない権力みたいなもの。意味不明。



もう一つくらい例を挙げてみよう。



日本では、
言論が科学的ではない。

言論が科学的であるとは、自分の意見が仮説(hypothesis)の一つである、と明確に意識すること。

これがないと、
議論の積み上げなどできない。

ところが、「正論」なんて言葉、今でも使っている人がいるだろう。


ある問題に関して「正論」と言ったら、そこで
議論がお終いになってしまう。

他は全て排除。実際は、その一意性(uniqueness)が証明されたわけでもないのに。


まともな
科学者なら、こんな言葉はまず使わない。

言論が科学的でないことの一例。

これと同じようなことは、約150年前のミルの「自由論」の中に書いてある。(第2章参照)


由是観之(これによりてこれをみれば)、


日本は
民主主義どころか自由主義にすら到達していないことがわかる。

また、日本ではジョークが重要な意味を持っていない、

ということが、その重大な兆候として挙げられている。


私も仮説、あなたも仮説。どっちも所詮は仮説。


そんなに真剣にならないようにしよう、という宣言がジョーク。


これが無いということは、
言論が科学的でないことの証し。

筆者は、その昔、
ジョーカーの意味など、この本を読んで初めて知った。

なるほど~、と感銘を受けた記憶がある。



また、戦前の日本は軍国主義ではなかった、という分析をしている。

天皇絶対」と叫びながら、天皇の言うことを一切聞かない右翼軍隊など。

日本人の無
規範性を赤裸々に暴く。

戦前の
陸軍がその良い例。

陸軍が最も占領していたがったのは日本国である、ということが挙げられている。

まあ、何とも無茶苦茶な話である。


国家に属するはずの
陸軍が、反対に国家を占領しようというのだから。

まさしく革命。
クーデターではないか。

がしかし、当人達は、一向にそんなことを気にしない。


この点、
北条義時、泰時親子と同様。

これが
日本教徒。

陸軍に関するこの分析は、現在の状況に、そのまま横滑りさせることはできない。

しかし、多少の
社会学的な分析を加えると、その特徴が現在の組織にも継承されていることが判明

する(*)。



小室直樹山本七平は、これらのことを俎上(そじょう)に乗せて本論に入っていく。


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編集

今回は、お待ちかねの宗教に焦点を当ててみよう。

知る人ぞ知る「日本教社会学」。

動画の中で、宮崎哲弥氏も感慨深げに語っている。

小室直樹と仲が良かった、山本七平氏との共著。

現在の日本の状況を考えるのに、良い補助線になるはずだ。

こんな本を書くことができるのは、小室直樹をおいて他にいないだろう。

小室直樹は、どこからどう見ても、大天才。

小室直樹が天才でないのであれば、一体誰が天才なのか、教えて欲しいくらいだ。

一世紀のうちに何人もいないような、そんな天才。

数学物理学社会科学一般だけでなく、神学まで研究している。

超一流の理論家である一方、現実にも強い関心を寄せている。

使える言語も、著作から読み取れる範囲では、英語・フランス語ドイツ語ラテン語ギリシャ語

その上、漢籍にも通じている。

普通の人間にはこんなことできない。

それだけでなく、学問に必要な霊感も持っていた。

全く違う世界が見えていたはずだ。

それ故、小室直樹の著書は、他の追随を許さない発想力、分析力を持っている。

小室直樹の天才ぶりを紹介するのは、ひとまずこれくらいにしておこう。


本書は、「日本教」の概念の社会学的・神学的な基礎付けを行ったもの。

日本教」は、神に選ばれた人間である山本七平の天才的な閃きによって発見したもの。

ところが、山本七平は、はっきり言って学問のある人ではない。

山本七平の著書に書いてある内容は、面白く、よく分かる。

そこで、いざ現実に応用してみようとすると、途端に壁にぶつかる。

概念の規定が正確に為されていないため、それをどう使っていいのか分からないのだ。

「ハテ?こういう場合は、どうなるのだろうか?」と思うこと百遍。

例えば、「空気」という概念。

一体全体、「空気」の醸成は、どのような過程で起こるのか?

あるいは、「空気」の社会学的な意味とは何だろうか?など。

また、山本七平の著書には、体系性が無く、それぞれの概念同士の関連もよく分からない。

つまり、理論的な基礎が全く無いのだ。


そこを補完しようとしたのが、小室先生。


山本学の真髄「日本教」という概念がある程度分かると、様々なことがすっきりと分かる。

例えば、丸山眞男の「超国家主義者」に関する分析。(「超国家主義の論理と心理」)

丸山眞男のモデルもまた、大変わかりにくい。

文章は巧みなのだが、その論理がまことに掴みづらい。

誤解している人も、山のようにいる。

だから、一読、三読して理解できなくても気にしなさんな、お若いの。

しかし、「超国家主義」を「日本教」、「超国家主義者」を「日本教徒」と置き換えてみると、

あっという間に理解できてしまう。

アラ、不思議。

因みに、この分析のエッセンスは、以下の通り。

戦前の日本には、欧米で言うような ultra-nationalist というのは、存在しなかった。

日本では、国家的なものと私的なものとが分離しておらず(つまり国家の領域が確定していない(*))、

本来の国家主義(nationalism)など存在しなかった。

だから、それを「超える」もなにもないし、超国家主義などというものは存在しなかった。

超国家主義者の正体は、実は、そもそも原理原則や主義などを持たない人々だった。


というもの。

これを機に、読んでみてはいかがだろうか。

戦前と変わらない光景に驚くかもしれない。

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