カタカナハングルで申し訳ありませんが

ケンチャナヨって、直訳だと大丈夫ですが、ケンチャナヨ精神だのケンチャナヨ主義になると、怖いです。

ニュアンスとしては、志村けんさんの、だーいじょーぶだーですかね。

手抜きの時、これぐらいならと言う感覚ですね。

ですから、こりゃ事故になる、まあ財閥が力を持ち、下請けイジメが酷いので、ケンチャナヨ精神発進!

あれなんでしょうか、ケンチャナヨ精神だと、手抜きが凄まじい、鉄道のレールは固定する為のえーっとまあいいか

固定の金具、ズレていたりはずれていたり、最初見た時「死ぬ」と思いましたよそりゃ、凄いですよあれ。

設計と施行ミスなんて、恐ろしい、爆笑ものです、配管忘れた、なら後で穴開けて配管無理やり通すとか。

名目の設計図と現物違う、まあ形が整えばそれで良い、デパートの崩落だの、橋が落ちただの。

言っちゃ悪いですが、またかですね。

インフラ整備も、やっつけ仕事、安全対策しないので、怖いのなんの。

金浦空港も、無理に滑走路二本にしたら、接近した滑走路は、クローズドパラレル、一定の距離ならオープンパラレル、わからなければ調べてください。

脱線しましたが、クローズドパラレルだと、運用上着陸した航空機が止まり、誘導路を抜けてから離陸なんですが

やはり韓国原則無視凄いなと、飛行機が着陸したらすぐ平行滑走路から離陸、おいおい待ってくれですよ。

もう、あらゆるところがケンチャナヨ精神、それが朝鮮社会なんでしょうが。

鉄道でも、記憶にあるのは、高圧線、日本だとかなり安全対策していますが、どこの駅か忘れましたが、垂れ下がっていて、それも連絡の橋、あー名前が。

要するに、感電死するぐらい、近いのはなんだこりゃですが、唯一の安全対策は、看板に注意とあるだけ。

ではまた。

笑うのは、どうでもいいですが、偽自衛官の泥憲和先生のように、無理やり賛美も滑稽です。