1月29日

北朝鮮がミサイルだか人工衛星だかの実験をすると報道されています。もしも前みたいに首都圏に迎撃態勢を敷くなら、それはコケオドシなので情報操作に乗せられないように。首都上空を飛ぶことはないでしょう。



やはり、普通に暮らしていらっしゃる方々には、不安や恐怖を、覚えますが。

あえて、首都にPAC3を、配備しそれを見せる。

安心しますし、「北朝鮮」は何をするかわからない、という怯えから、朝鮮総連系の方々に、その不安や恐怖を、ぶつけるのを、しっかり押さえているのではありませんか?

要するに、見せる安心ですから、カウンターと称する暴力行為より、はるかに効果的ですが?

まあ、泥憲和先生にとっては、名前を売る機会であり、「正義というアヘンに酔う」行為ですから、認めたくはないのでしょうが。

あと、「いま、尖閣の問題とか、北朝鮮のミサイル問題とか、不安じゃないですか。
でも、そういったものには、自衛隊がしっかりと対処します。
自衛官は命をかけて国民をしっかり守ります。
そこは、安心してください。」

自衛隊は、泥憲和先生のおっしゃる通り、「しっかり対処しましたよね」それを、情報操作とか、言っている事と、全く違う事を書きこむのは、矛盾ですよ?

首都圏に住む方々は、カウンターなる、暴力行為より、はるかに効果的で、かつ在日朝鮮・韓国の方々に、矛先が向かうのを、阻止したのですから、褒めるところは褒めましょう。

でも、やはりカウンターと称する暴力行為が、一番大事なら、それこそ最初のアカウントである「日本を愛する普通の日本人です。日本を汚す奴らが大嫌いです。日本政府は元日本軍慰安婦に謝罪と名誉回復を!日韓友好!不逞ネトウヨ、レイシスト、歴史修正主義者を、たーたーきーだせーっ!元陸自。」の方が大事なら、泥憲和先生こそ、韓国に住まわれてはいかがですか?