偽防空ミサイル部隊謎男組神戸支部長しばき隊論理的矛盾経歴謎解同スパイ?全解連?民商?日本共産党員不可思議経歴突然マイクで演説が東京新聞一面仕込み疑惑偽自衛官泥憲和氏検証ブログ

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すべての慰安所で外出が禁止あるいは制限されていたとまで証拠立てて断定できないのは仰る通り。慰安婦が自由外出できたといえる史料もまたないけどね。史料的限界は認める。まあ慰安婦以外の遊女や娼婦の扱われ方をみれば、その自由度はだいたい類推できる。

ホテルとれた!十三やけどあらい商店は閉まってるなあ



  • 【才能くらべ】ピョンヤンで日朝予備会談が始まった。北朝鮮政府の代表が金正恩委員長を自慢した。「わが同志はたった8歳でライフルを撃って百発百中、戦車も操縦したのです!」日本政府の代表も負けじと言った。「わが総理はたった8歳の時、今と同じ知能でしたよ」

    本日の講演場所は西成区で、明日は京都。 これはもうけもん。あいりん地区の一泊1500円のホテルに泊まってます。やー、落ち着きます。ええ町です。自分は根っからの貧乏人なんやなあとつくづく

    あざらしじいさん泥憲和さんがlupin4をリツイートしました

    日の丸を焼いたり日本製品を叩き壊す集会を繰り広げていたアメリカの排日運動に怒るアイコクニッポン人を見たことがない

    あざらしじいさん泥憲和さんが追加

    あとしつこいようですが、李氏朝鮮は独立国です。中国の歴代王朝史書は、朝鮮の伝を王朝について記す「志」ではなく、外国を扱う「列伝」に記載しています。中国の版図の外にあると認識しているからです。但し外国とは言え「属国」の扱いでしたが。続

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    「少し説明しますと、時の中華の皇帝から、「じゃあお前はその地域の支配権認めるは」

    「だから、その証として、印璽を受け取り、中華の皇帝からの使者に色々支持を仰いだり、何らかの貢物をわたすんですが」

    「独立国ならなんで、「迎恩門」があったのですか?」

    「独立国だけど属国でした」「意味不明です」

      表現の自由派はいう。ヘイスピ法は表現の自由に例外を持ち込むことを通じて、権力批判の言論をも抑圧する法理論的基礎を権力に与えてしまった。君たちが差別暴言に怒って根絶を求めるのと同じように、権力者も自分達への批判に怒ってこれを根絶しようと願っているのだ、と。これ、間違ってる。


    1. その他の返信を表示

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    少し説明すると→安倍政権は独裁だ!!!!!!→ヘイトを規制する法律をつくれ!!!!!!!!!!!!!!!→わかりました作ります→現代の治安維持法成立→我々の勝利だ!!!!!!!!!→矛先がどこに向くかわからない→聞いてないよ!!!!!→ダチョウ倶楽部ですか?



    5月13日

    ヘイトスピーチ対策法への疑問をツイートすると、「被害者が歓迎している」「被害を放置するのか」という反論が来る。が、「表現の自由」問題は、そういう次元の話ではない。ど素人の私が薄っぺらい解説をせずとも、故・奥平康弘さんをはじめ多くの憲法学者が大量の議論を蓄積している。

    ヘイトスピーチは脅迫、威迫、危害煽動、殺害予告などなどであってただの「表現」ではありません。個人が対象なら刑事罰の対象なのに、民族が対象だから野放しになっていたものです。表現の自由でおさまる話ではないでしょう。



  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


    あざらしじいさんアンチヘイト泥憲和

    @ndoro4

    日本を愛する普通の日本人です。日本を汚す奴らが大嫌いです。日本政府は元日本軍慰安婦に謝罪と名誉回復を!日韓友好!不逞ネトウヨ、レイシスト、歴史修正主義者を、たーたーきーだせーっ!元陸自。

    姫路市
    2012年7月に登録
    332 画像と動画

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    「立派な排外主義なんですから」



    1. 現場の先任幹部の決断による意図的な実弾近接射撃体験訓練だったというケースです。空砲とはいえ撃つときは照準を合わせるもんです。あんなに撃ってて一発も当たらないのが不自然。

    http://togetter.com/li/698952

    東京新聞1面にまで登場した元自衛官氏の経歴に関する(少し古いのも交じった)呟き集

    一部カウンターレイシズム界隈での有名人、泥憲和 @ndoro4 氏が2014年7月28日付東京新聞1面に登場されたそうです。 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014072802000122.html ただこの方、自衛官としての経歴が少しく謎でして… 主にそれに関するツイートを纏めてみました。
    実働2年確定 泥憲和 少年自衛官 著書出版 経歴詐称 カウンター 元自衛官
    30

    まとめ

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    コメント

    注目のまとめ


    泥憲和先生の暴力と、しばき隊リンチ事件の黙認を、激しく糾弾する!!!!!!!!!!

    憲法を守れ?平和が大切?

    暴力で異論排斥を行い、恥じることなき、泥憲和先生を糾弾する!!!!!!!!!!!

    :現代の「憲兵」を気取る、偽善紳士、しかし単なるヤクザである。

    そのような人物が、平和だの憲法を騙る。

    許されざる者、それが泥憲和先生である。

    蟻の一穴も、時には破壊的ダメージを与える。

    ここに、正式なる宣戦布告を宣言する。

    「人の世に熱あれ人間に光あれ」

    2009年頃から、「行動する保守」と呼ばれるクズレイシスト集団が関西で活動するようになり、それに対するカウンター活動を単独で開始する。当時、周囲にはカウンターに参加する人はほとんどおらず、2013年、東京で野間易通(→野間易通)の呼びかけで「しばき隊」(→しばき隊)が結成されるニュースを聞き大いに勇気づけられたと 言う。

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    「今、脅迫にもまけず、しばき隊リンチ事件の詳細を暴く人々がいるが、「憲兵」である泥憲和先生は、全く知らないふりで、民主主義を説く」

    「お笑いである、暴力で傷つきしかし、果敢にも一人で闘う被害者の方には、全く言及しない」

    「いや「憲兵」なのだから当然なのであろう」

    「自分達の勝手に決めた、ルール従わなければ、暴力で服従させる」

    「泥憲和先生は、鬼畜の仲間である、「憲兵」として仲間でも異論を暴力で抑え込み、服従を強いる」

    「はっきり申し上げます、泥憲和先生には、憲法を語る資格などないと」

    「まあ、同和ヤクザから、男組として、自分のルールを神聖不可侵にする、お笑いである、不都合な真実は黙る、
    共同正犯なのに」

    「そんな方が、捏造切り張りと詭弁で、憲法をしたり顔で説く、なんの冗談なのか?」

    私を自衛隊に入れた父親は軍隊司法にいた人で、戦争で苦労したことはあまりなく、戦友会の役員してて軍恩連盟で、戦争の反省なんか皆目で、「日本軍は資源がなくて負けたけど根性で勝ってた」が口癖のカチカチの自民党支持者だった。だけど「日本は戦争に負けてよかった」といつも言ってた。


    私を自衛隊に入れた父親は軍隊司法にいた人で、戦争で苦労したことはあまりなく、戦友会の役員してて軍恩連盟で、戦争の反省なんか皆目で、「日本軍は資源がなくて負けたけど根性で勝ってた」が口癖のカチカチの自民党支持者だった。だけど「日本は戦争に負けてよかった」といつも言ってた。

    http://hijai.ti-da.net/e6533069.html

    沖縄に内なる民主主義はあるか


    2014年07月15日

    見え見えのでっちあげ記事「集団的自衛権で辞職 元自衛官インタビュー




    「沖縄内なる民主主義5」(A4版・60ページ)発売中。

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     見え見えのでっちあげ記事「集団的自衛権で辞職 元自衛官インタビュー」

     あまりにもお粗末な沖縄タイムスのでっち上げ記事がツイッターで笑いものになっている。
     反安倍政権キャンペーンに熱中しているタイムスはバレバレの嘘記事さえ書いている。


    集団的自衛権で辞職 元自衛官インタビュー
    2014年7月14日

     命は惜しい―。政府が集団的自衛権の行使を容認するために、憲法解釈を変える閣議決定をしてから約2週間。海外での武力行使が現実になろうとしていま す。自衛隊が「軍隊」化することを危惧し、3月に辞職した20代の元自衛官に、集団的自衛権について、どう考えているのか、聞きました。

     ―いつ入隊しましたか。

     18歳で自衛隊に入って、沖縄県内の基地に配属されました。

     ―なぜ自衛官を辞めたんですか。

     今回の集団的自衛権容認の閣議決定で、海外の「戦闘」に加わることが認められるようになります。自衛隊は、人を殺すことを想定していなかったのでまだ、 「仕事」としてやれましたが、今後はそうはいきません。昇任試験も合格したばかりで、自衛官を続ける道もありましたが、戦争に加わって命を落とすかもしれ ません。命は大事です。

     今後、自衛隊が軍隊化されて、辞めることを決断するのが例えば40代だった場合、社会に出たとしても、通用しないと思いました。自衛隊の組織内のことしか知らず、世の中のことが分からないから。それなら、自衛隊以外の社会で、自信を持って生きていきたかったです。

     ―今回の集団的自衛権行使容認をどう捉えていますか。

     戦争への参加宣言で、自衛隊の軍隊化だと思っています。自国が攻撃されていないのに、他国の争いに参加して、相手を撃つことになり、日本がテロの標的になる恐れもあります。

     今は容認に反対意見が多いですが、政府が容認してしまったことで、仕方ないと考えた国民の支持が少しずつ広がっていくのではないでしょうか。今後は、さらに憲法解釈が拡大していくと考えています。

     去年の終わりごろ、秘密保護法が成立して、友人関係や家族についての調査がありました。国に管理されることに違和感がありました。統制のために政府が強引に法案を通したようにしかみえませんでした。

     秘密保護法の成立で、集団的自衛権の行使容認への流れはできていたと思います。日本が主体となる戦争が今後、起こることも否定できません。

     ―自衛官になった経緯は?

     小学生のころから、かなりの貧困生活でした。働きながらスポーツをしていた時、「自衛官募集」のポスターをたまたま見かけました。衣食住を保証するとの趣旨の内容が書かれていたので、すぐに飛びつきました。給料は家族に仕送りしました。

     ―辞める直前まで、元同僚たちと集団的自衛権についてどんな話をしていましたか。

     話題にも出ませんでした。自衛官は死ぬことは考えていません。自衛官も一生活者。先輩たちからは、「定年まで国に面倒を見てもらえるよ」と何度も言われましたし、ある先輩は「自分たちが自衛隊にいる間は何も起きないよ」と言っていました。

     でも、そんなに楽観的に考えられませんでした。政権や世界情勢によって、自衛隊の立ち位置は変わります。10年後、どうなっているのか分かりません。定 年まで無事という言葉は信用できませんでした。仕事としての自衛官なので、全ての自衛官が、24時間、国を守るという気概があるかは疑問が残ります。

     ―訓練内容は、入隊したころと辞める直前で変わりましたか。

     安倍政権になってから、内容が大幅に変わりました。人を標的とする訓練が始まりました。これまでは、相手を捕獲することが基本でしたが、もう今までと違います。軍隊としか思えません。

     1年に2回だった実戦訓練は実際、増えました。人殺しは嫌です。これからは、自衛隊をやめる人がもっと増えるかもしれません。

     ―集団的自衛権の行使で懸念することは。

     元自衛官を政府がどう扱うかという点です。

     今は、自衛隊を辞める時に、予備自衛官や即応予備自衛官になるか、何の関わりも持たないかを選びます。でも、集団的自衛権の行使で、自衛官のなり手が少なくなっていった場合、予備自衛官にならなかった人も有事の場合は召集されるのではないかと考えています。

     もう自衛官は、安定した仕事ではありません。

     ―集団的自衛権の行使で、自衛隊はどう変わると考えていますか。

     仲の良い国から要請があれば、多くの自衛官が紛争地域に行くことになります。でも、今の自衛隊は人を殺すことを基本的には想定していません。

     米軍との共同訓練が、年に数回あるが、余りにも米軍と力に差があると思いました。防衛が主の日本は、大勢の自衛官が犠牲になる可能性があります。

     米兵でも、イラク戦争に行った人が、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しんでいます。集団的自衛権が行使されれば、自衛官たちは精神的にも大きな影響が出ると思います。

     亡くなった場合の弔慰金も気になります。イラク復興で派遣された時は、殉職した場合、政府は家族に最大で1億円給付するとしていました。でも、集団的自衛権の行使で多くの人が亡くなった場合、税金で全てを賄うことは難しくなって、額も減るのではないでしょうか。

     2年前、自民党は自衛隊を「国防軍」や「防衛軍」に名前を変えることを議論した経緯もあります。そうなると、もう軍隊です。政府は、秘密保護法、集団的自衛権を強行してきています。自衛隊が軍隊に変わる日は、そう遠くないと思います。
                沖縄タイムス

    ツイッター

    ○「今の自衛隊は人を殺すことを基本的には想定していません。」
    人を殺すのを想定していないのに小銃とか機関銃持ってたのか(大笑い )

    ○―なぜ自衛官を辞めたんですか。

     今回の集団的自衛権容認の閣議決定で云々

    任期中に昇任できなかったから契約切れただけだろ?( ´H`)y-~~

    ○安倍政権になってから、内容が大幅に変わりました。人を標的とする訓練が始まりました。これまでは、相手を捕獲することが基本でしたが云々

    明らかに嘘だな。相手を捕獲するって何?

    ○冷戦時代の自衛隊って、極東ソ連軍が上陸してきた時に「こらーまてー」「つかまえてごらんなさい」「アハハ」「ウフフ」なんて訓練してたのかぁ?(ゲラゲラゲラ

    ○今日の『沖縄タイムズ』に、今年三月で辞めた二十代の自衛官のインタビューが載っているのだが、その内容に吃驚仰天する。(続)

    ○(承前)以下引用。訓練内容についての質問への答え。 「安倍政権になってから、内容が大幅に変わりました。人を標的とする訓練が始まりました。これまでは、相手を捕獲することが基本でしたが、もう今までと違 います。軍隊としか思えません。」goo.gl/I4iCr7 (続)

    ○(承前)諸君、どこの世界に、「相手を捕獲することが基本」の軍隊がいるだろうか。また、「人を標的とする訓練」というのは、正確にはどういう発言だったのだろうか。(続)

    ○というか、こんなバカ記事を信じる奴がいるのかと思ったら、「自称」元自衛官の泥憲和さん( @ndoro4 )がリツイートしていたでござる。(笑い

    ○(承前)自衛隊は、日本が侵略を受けた場合に抵抗する任務を持った武装集団である。それが「相手を捕獲する」原則で訓練されているとしたら、そちらのほうがよほど問題だ。(続)

    ○沖縄タイムスの元自衛官記事、18歳で入って20代で辞めたとあるけど、これ単に契約制の士になって、2期勤めたから契約満了になっただけじゃね? 辞めたのも3月だからピッタリ

    ○(承前)総合火力演習や年に数回の実弾射撃(「たまに撃つ弾がないのが玉にきず」というアレですな)は、侵略者を殺さずに捕まえるためにやっているのですかね? まるで月光仮面の集団みたいだ(笑)(続)

    ○「安倍政権になってから人を標的とする訓練が始まりました。これまでは相手を捕獲することが基本でしたがもう今までと違います」 沖縄タイムス、なんでこんな嘘証言を…

    ○(承前)私も安倍総理の政策には、おおいに批判がある。しかし、安倍憎しのあまり、少しでも軍事知識があればあり得ないようなことを、裏も取らずに記事にしてしまうのは、かえって新聞の信頼性と主張の信用性を損なうだろう。(続)

    ○てか、前後関係が明らかにおかしい。3月に辞めたのに、今月の集団的自衛権の閣議決定が影響したかのような書き方。どういう時系列なんだ 

    ○相手を捕獲する事が基本の軍隊、見た事も聞いた事も無いでござる。

    ○(承前)ちなみに、私は「目的は手段を正当化する」という手合いは大嫌いで、「あくどい手段は目的を台無しにする」と思っている。

    ○―なぜ自衛官を辞めたんですか。
    今回の集団的自衛権容認の閣議決定で、海外の「戦闘」に加わることが認められるようになります。自衛隊は、人を殺すことを想定していなかったのでまだ、「仕事」としてやれましたが云々

    3月辞職、7月閣議決定w

    ○自衛隊が軍隊化されて、辞めることを決断するのが例えば40代だった場合、社会に出たとしても、通用しないと思いました。自衛隊の組織内のことしか知らず、世の中のことが分からないから。

    自衛隊のことしか知らないって、集団的自衛権に関係ねえw

    ○沖縄タイムズ、今読んだけど、元自衛官なら別の言葉使うところで民間用語使ってたので怪しいし、書いてる内容が本当なら人物特定できるレベルの内容なのだが、どうせデマなので深く突っ込まない

    ○沖縄で18で入隊で試験受けれて今年3月退職って時点で候補者が大体30名以下に絞れる。

    ○根本的にデマか、自分がどんな訓練受けたか覚えてられないような救いようの無いアホンダラのどちらかであろう。

    某「自称もと自衛隊のえりーと」な小説家の設定同レベル

    ○ほんとに自衛隊に嫌気が差したやつは退職などとまどろっこしいまねをせず脱走するのだw

    ○あくまで噂で聞いた話ではあるが。自衛隊を脱走すると追撃隊、もとい捜索隊が編成され親類縁者のところまで追い掛け回すので、やめるときは素直に止めていくのが正解である。『最悪の場合』本人あるいはご家族の下に莫大な捜索費用が請求されることもあるといふ
              ツイート終わり

     「集団的自衛権で辞職 元自衛官インタビュー」という題名であるのに集団的自衛権を閣議決定した七月より四か月も前に辞職している。集団的自衛権と自衛官の辞職は関係ないのは明らかである。

     ―訓練内容は、入隊したころと辞める直前で変わりましたか。

     安倍政権になってから、内容が大幅に変わりました。人を標的とする訓練が始まりました。これまでは、相手を捕獲することが基本でしたが、もう今までと違います。軍隊としか思えません。

     これは自衛隊訓練のことを知らない記者のでっちあげであるのは確実である。自衛隊は創立以来ずっと射撃練習をやっている。戦車や迫撃砲の訓練も当然やっている。しかし、それは敵の陣地や戦車などを標的にした訓練であり、「人を標的とする訓練」ではない。
    「人を標的とする訓練」というものは「標的」を撃つ訓練であるが、その訓練も昔からやっていることであり、安倍政権になってからそのような訓練が始まったのではない。安倍政権になったからといって訓練が変わったということはない。
    「安倍政権になってから、内容が大幅に変わりました。人を標的とする訓練が始まりました」と言う自衛官は一人もいないはずだ。バレバレのでっち上げ記事である。

     どこまで堕ちていくのだ沖縄タイムス

    平成26年7月16日(19:00~)に私がキャスターを務める「沖縄の声」をニコ生で放送します。
    2014/07/05 に公開
    平成26年7月2日水曜日に放送された『沖縄の声』。琉球王朝の人々は領地を持つ身分­が高いもの、給与をもらって王府に勤める身分が低いものに分かれ、 身分の高い有力士族­は約370家であった。身分の低い士族の数は全体の95%にあたり約7000家に及ん­だ。下級士族の多くはわずかな給与や無給で勤 めながらいつ空くとも知れない役職の順番­を待っていて、下級士族の家はどこも火の車で内職や農業をしながら生活をしていた。慰­安婦問題も含めキャス ターの又吉康隆に解説してもらいます。
    ※ネット生放送配信:平成26年7月2日、19:00~

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    「沖縄の方のようですが、背景などがわかりません、一ご意見として転載させて頂きました、ご了承ください」

    http://list.jca.apc.org/public/cml/2013-October/027265.html

    [CML 027319] 泥憲和に十分な注意を Re: 「捏造 従軍慰安婦展」に男組がしばきをかけた

    反差別」を詐称しながら差別をあおる「東京大行進」が行われ、それに抗議する人々を「男組」が暴力的に排除した
    ことはご存じだと思います。
    「男組」は野間スパイ集団の指令下で、真の反差別運動を登場させないために作られた組織です。
    
    http://antiracism.jp/march_for_freedom/bougai-781.html
    >2013年9月22日(日)に開催した「差別撤廃 東京大行進」の出発地点近くにて、「ヘイトスピーチに反対する会」
    他による、極めて悪質な妨害行為がありました。
    >「ヘイトスピーチに反対する会」他、当日に妨害行為を行った者については、今後 People’s Front of Anti-Racism 
    が主催する一切の行動への参加を、堅くお断りします。
    
    この"泥憲和"は、このスパイ集団People’s Front of Anti-Racismの実力部隊「男組」のメンバーだというのです。
    
    この"泥憲和"は、これまでも「公安のスパイではないのか?」と疑われる言動を繰り返しています。
    
    この人物は、護憲運動に参加しているそうですが、その護憲運動で、「自衛隊も海保も合憲だ」という解釈改憲を
    広めようと策動しているようです。
    
    この人物が、公然たる侵略戦争翼賛勢力に転落した元日「共」中央幹部松竹伸幸の『憲法九条の軍事戦略』(平凡社
    新書)にAmazo.co.jpでレビューを書いています。
    
    (引用)
     私はかつて自衛隊に在職していた一人である。
     私の持論は、憲法第9条と自衛隊の存在は矛盾していないというものである。
     憲法の謳う価値観には心から共感するが、国防を否定し、自衛隊を嫌う護憲運動は間違っていると考えてきた。
     だが、そうではない護憲派が現れた。
     驚くとともに、歓迎したい。
    
     非武装・非暴力による平和という思想は美しい。
     究極の理想であろうし、完全に否定し去るべきではなかろうとは思う。
     しかし現実の世界は争乱に満ちており、非暴力による平和が直ちに実現できる環境にない。
    
     けれども護憲運動はその現実を正面から見据えず、理想を語ってきただけだった。
     安全保障を与党に任せ、自分たちはキレイゴトを唱えてすませてきたのだ。
     これまでは、それでもよかった。
     米軍の圧倒的な存在力により、長い間東アジアの安定が保たれてきたからだ。
     他方、政権与党も米軍の存在力に頼り切っており、自らの頭で軍事戦略を考えてこなかった点では同じ事である。
     改憲派も護憲派も、パックス・アメリカーナに寄りかかって惰眠を貪ってきたと言える。
    
     いま米国のパワーは相対的に低下し、中国の新しい軍事力が東アジアに台頭している。
     自信をつけた中国は、成長中の新興国にありがちな好戦的気分に高揚しているように見える。
     (大日本帝国がそうだったように)
     東アジアのパワーバランスが大きく変化しつつある。
     これまでのやり方ではやっていけない時代に、私たちは立っているのだろう。
    
     ところが自民党は相変わらず米国依存症から脱けきれない。
     脱けようとはしているのかも知れないが、それには独自の軍事戦略が必要だ。
     軍事戦略を立てるには、国家のアイデンティティを明らかにしなければならない。
     日本国のアイデンティティは日本国憲法(基本的人権と民主主義)のはずだが、
     彼らはこれが大嫌いで、立党の精神が改憲である。
     すると彼らの手持ちは、古くさくて危険な大日本帝国時代の思想しかない。
     何度壁にぶちあたっても、自民党からはそれしか出てこないのだ。
     そんなものでやっていける筈がないのは明白だ。
    
     こういう時、新しい軍事戦略が、なんと護憲派から出てきた。
     米国依存でもなく、空想的非武装論でもない軍事戦略だ。
     憲法第9条の理想主義の洗礼をくぐって生まれた戦略である。
     おそらく理想主義者たちと著者の、激しい論戦を経て生まれた戦略であろう。
     彼らの目を厳しい現実に向ける必要があったせいだと思うが、情勢認識は極めてリアルである。
     また、改憲派や復古右翼との論戦を経て鍛えられたのでもあろう。
     軍事的合理性と矛盾しない形で、これまでにない平和戦略が練り上げられている。
     理想主義と現実主義の取り合わせ具合が実に新鮮で、魅力的だ。
    
     護憲派に国の独立を守れるのかという不安を抱くがゆえに、改憲の立場に立っている人は多かろう。
     日本国憲法の基本的人権やデモクラシーは守りたいし、平和主義も正しいと考えているが、非武装では不安だという人たちだ。
     平和主義護憲派は、これらの人々を取り込めない。
     改憲主導勢力は、それらの人々を取り込むために安全保障に関して危機感を演出、改憲するついでに基本的人権やデモクラシーにも手を突っ込もうとしている。
     どうも危なそうだが、ではどうすればよいのか、逡巡している人は多い。
    
     ところが、ここに、日本の独立自衛戦略をもち、しかも基本的人権やデモクラシーを擁護することでは折り紙付きという護憲派が現れた。
     ならば危険な匂いのする改憲派を支持する必要はない。
     護憲に乗り換えてもよい。
     こう考える人が現れても不思議ではない。
     この戦略を護憲派が取り入れたなら、改憲主導勢力にとって脅威ではなかろうか。
    
     護憲派は強力な武器を手に入れたと思う。
     あとは、この武器を受け容れる度量が護憲派にあるのか、
     この戦略を使いこなせるかどうか、
     護憲運動の未来はここにかかっているのではあるまいか。
    (引用終わり)
    
    これに対して、別のレビューはこの本の本質を正しく見抜いています。
    
    (引用)
    この本の題名は間違いであり、『9条改憲実現のための宣伝工作戦略』というのが正しい題名である。著者(かつては日本共
    産党中央委員会の者で、国政選挙に出馬したこともある)は、自衛隊も日米安保も認める不破政権論の「ホンネ」を数歩先走
    って明らかにしているのだ。もし改憲反対運動が、この本のような「軍事戦略」を持つというのなら、改憲派は改憲反対運動を
    何ら恐れることはない。というか、改憲そのものすら不要になるだろう。憲法9条を持ったまま侵略戦争を堂々と行い、しかもそ
    れを「共産党」が支持する――という恐ろしい未来絵図がここに見えるというものだ。 
    (引用終わり)
    
    松竹伸幸は、一橋大学の学生時代から日「共」党員であり、日「共」系全学連委員長をつとめ、その後党中央の要職にあり、
    2007年の参議院議員選挙に党公認で立候補しましたが、その後、不破指導部の「自衛隊・安保容認路線」の「本音」をあまりに
    あからさまに書きすぎたために「自己批判」を強いられ、そのことで不破指導部を逆恨みし、解釈改憲の宣伝屋に転落した人物で
    す。
    
    これを参照してください。http://www.asyura2.com/0505/senkyo10/msg/612.html
    なお、私は革マル派および竹中半兵衛氏とは政治的立場を異にするものです。
    
    また、泥憲和は、朝鮮学校「無償化」問題でも、「朝鮮学校生を祖国から切り離し、親日化させ、共和国の体制転覆の先兵とする
    ためにカネを出せ」という趣旨の、悪質な同化主義・差別主義の主張をしています。
    
    (引用)
    ■朝鮮高級学校、授業料無償化の適用外に…文科省
    (読売新聞 - 02月20日 18:19)
    http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2331101&media_id=20&from=diary
    
    おお!すごい!
    これで三代目はビビってごめんなさいするぞ!
    なんて思う人は一人もいないだろう。
    
    そういうことをしてくれるなとパブコメを出したが無駄だった。
    報道によれば賛成コメントは反対コメントをやや上回る程度だったらしい。
    だいいち明らかに国際人権条約違反だ。
    しかし世論にも法的な面にも無頓着に、はじめから決まっていた結論に落としたのだという。
    
    言論も法律も超越した、ある種の「空気」によって決められたのだろうな。
    効果なんかないことは十分承知で、ただ単にけったくそ悪いから金なんか出すか!といったところだろうな。
    その気持ちは分からないでもないが、そんな情緒的なことで政治的決定を下してよいはずがない。
    
    マイミクあつしさんとこに書いたコメントを張り付けておく。
    ↓
    
     世界には「北朝鮮」と同じかそれ以上の独裁国家があり、国民が呻吟していますが、国際人権規約教育条項は、それらの国にも例外なく適用されます。
     つまりある国の政体がどんなであろうと、その国の民族が、外国において民族教育を受ける権利を保障し、その教育を無償にするというのが、条約の主旨です。
     条文制定過程で人権を無視する独裁者をあがめる教育がされるマイナス面が取り上げられなかったはずがないのですが、結果として現在の条文になりました。
    それというのは、おそらくそういった間違った政治を国民自身が正す力を持つためにこそ、教育が必要だという意見が多数を占めたからでしょう。
    
     その思想は形を変えて、いま私たちの社会を試しています。
     外交がうまくいかないツケを子どもに負わせる社会が正しいのか、
     それとも大人社会の問題を子どもに負わせることなく、教育の権利を保障するのが正しいのか、
     その選択を問うているのです。
    
     朝鮮高校生徒に補助金を出したら日本社会が害をこうむるといって排除することによる影響は、二面性を持ちます。
     1.そのことでテロや拉致や核開発を防げる効果。
     2.そういった排除に対して、在日朝鮮人社会が日本社会に対して失望したり怒ったりする効果。
     
     私が思うに、1の効果は幻でしょう。
     補助金をなくしたら「北朝鮮」が核開発をやめるなんてことはありえません。
     補助金を停止しても、実益はゼロなんです。
    
     しかし2は確実です。
     日本に生まれ、日本に育ち、国籍はなくても日本社会に帰属意識を持って、この社会で働いて貢献しようとしている青年たちに絶望と反発を覚えさせ、「反日思想」に追いやることの、どこに前進的な意味があるでしょうか。
    
     朝鮮学校で反人権思想が教育されているのならば問題だと思います。
     拉致を肯定する独裁者をあがめる教育が、私たちの税金でまかなわれるのならば、反感は覚えます。
     たしかに悩ましいことではありますが、しかしそれでも補助金を出さないよりは、出す方がよいのです。
     日本が、「北朝鮮」独裁者のいうような帝国主義的非民主的軍国主義国なのか、それとも法的公正を守る民主主義社会であり、差別を許さない社会であるのかを、在日朝鮮人青年に現実をもって教えることになるからです。
     彼らはきっと祖国の凄惨な政治と比べて、どちらがよいのかを実感するに違いないからです。
     
    こうしてみると、補助金不認可は、日本にとって実益はひとつもなく、実害ばかりがある施策です。
     この施策を説明できる理由はただひとつ、日本人社会がそのことで溜飲を下げるためでしかありません。
     腹立ち紛れに政策効果のない施策を導入し、そのことであたら前途有望な青年たちを反社会的思想に追いやるかも知れない施策が、ほとんど反対なく導入された。
     日本社会の退廃をしめすこの結果に、私は言いしれぬ失望感を抱いています
    (引用終わり)
    
    この悪質な同化主義・差別主義の書き込みを読んで、激しい怒りを感じない人は少ないでしょう。
    泥憲和によれば、日本は「帝国主義的非民主的軍国主義国」ではないというのです!
    そして反帝自主の城塞としてそびえ輝く朝鮮では「凄惨な政治」が行われているというのです!
    泥憲和は、「在日外国人に日本人化教育を」といった長島昭久と何が違うのでしょうか?
    
    泥憲和のような「良識派」を装った差別主義に対して警戒を強める必要があるでしょう。
    
    森永和彦
    
    2013/10/28 (Mon) 19:02, "泥憲和" <n.doro at himesou.jp> wrote:
    >  大阪の「捏造 従軍慰安婦展」に行ってきた。
    > 
    >  ざっと見てから展示のおかしさを追求したら、主催の獅子座なおさんが「この部分をなおせばいいんですね」と素直に答えた。
    >  ほんとに直すかどうか知らんけどね
    >  
    >  はじめから報告すると、会場で展示物の説明をしている詳しそうな人に、展示の嘘について質問してたら、自分にはわからないといい始めた。
    >  わかる人を呼んでくれと頼むと、人を呼んできた。
    >  そこで会場の写真の前で、展示のおかしさを訴えたら、相手はうまく答えられない。
    > 
    >  話し合いが興味深いのだろう、ギャラリーが集まってきた。
    >  こちらの説明を熱心に聞いてくれる人もいる。
    >  質問も出たので、資料を出して丁寧に説明すると、うなづきながら聞いてくれた。
    > 
    >  あまりにギャラリーが増えたので、主催者から通行の邪魔になるから奥に行ってくれと言われた。
    >  みんなに聞いてほしいのにと思ったが、展示会を妨害する意図はないので奥に移り、責任者らしき男性と向かい合って、周りにギャラリーという形で対話を続けた。
    > 
    >  質問は文玉珠さんの軍事郵便貯金が2万6千円もあるという展示について、主に3つ。
    >  
    >  1.貯金は1945年4月・5月だけで2万円だが、これは文さんがいたマンダレーが陥落して慰安所が閉鎖になってからの貯金だ。
    >  あきらかに慰安婦の手取りではない。
    >  2.慰安婦の手取りではないその金額を日本軍の将官や高級官僚の給料と比較しているのが、不適当だ。
    >  軍人の俸給は軍事予算の手当があるので円に換えることが出来たが、慰安婦の軍票は円と交換ができなかった(当時の通達が資料)。
    >  3.文さんの貯金は軍事郵便貯金。 
    > 
    >  軍人軍属しか利用できない軍事郵便貯金を利用できたのだから、文さんは軍属扱いだった。
    >  軍属なら従軍していたのだ。
    >  なぜ従軍慰安婦といってはならないのか。
    > 
    >  相手はこの程度の質問にさえ答えられない。
    >  それにしてもどうやって2万円も貯められたのだというから、敗戦で紙くずになった軍票を貰って貯めただけだと答えた。
    >  すると相手は軍票と円の交換レートはい1対1だから2万6千円の払い戻しが受けられたはずだという。
    >  仮にそうだとしても慰安婦としての稼ぎじゃないんだから慰安婦高級説の裏付けにならないし、また1対1の払い戻しも出来なかったから全然高級ではないと答えた。
    >  資料として昭和29年の軍事郵便貯金払い戻しに関する法律の原文を示し、レートが400分の1であることを確認させた。
    > 
    >  相手は、いまその質問に答えることが出来ないと言う。
    >  こんな質問にさえ答えられないほど資料根拠のない、あやふやな展示をしているのはいかがなものかと問うと、今頃になって、自分は主催者団体の者ではないという。
    >  誰が主催者なのかと尋ねると、判らないという。
    >  周りのにいたメンバーに聞くと、自分は会場係だから判らないと。
    > 
    >  ここで会場入口が騒然となった。 
    > 
    >  男組が入ってきたのだ。
    >  男組は入場を拒否され、主催者側や愛国矜持会メンバーと一緒にどこかに出て行った。
    >  ここできりがいいので、私と数人の会場係も喫煙タイムとなった。
    > 
    >  喫煙所になっているバルコニーに、男組や在特会の青年がいて、押し問答している。
    >  その脇で、私はこんな間違った展示をして、それを信じる人がいるから在特みたいなのが出てくるのだろうと男性(あとからネオ日本の活動家だとわかった)に問うた。
    >  彼は、自分としては在特に批判的だという。
    >  ならばもっと在特に文句言え、カウンターに入れと勧めた。
    > 
    >  そこにわらわらと公安や所轄の警官が10人ぐらい押し寄せてきて怒鳴る。
    >  「騒いだ奴、出ろ」という。
    >  騒いだ奴なんかどこにもいない。 
    > 
    >  大人しく話をしていただけだと私が答え、会場係もそうですと言う。
    >  「110番があったから来たのだ」と公安がしつこい。
    >  「君はどちら側か」というから「展示に反対する側だ」と答えた。
    >  結局、主催者側も含め、騒ぎになったなどという者は1人もいないので、警察は引き上げた。
    >  結局、バカが勝手に有りもしない騒ぎをでっち上げたのだと結論がついた。
    > 
    >  会場に戻り、対話のつづき。
    >  慰安所の契約のこと、軍の違法な管理規則のこと、国立公文書館の資料などを示して事実で攻めると、相手は何も言い返せないで、資料を手にして見つめながら、うなり続けるしかなかった。
    > 
    >  いろいろすったもんだのあと、ともかく主催者である獅子座なおさんを呼んで貰い、簡単に慰安婦給料の話をする。
    >  もはやそこに反論できる者は誰もいなかった。
    >  というわけで、主催者から展示見直しの約束を取った。
    > 
    >  ここで展示会の終了時刻になったので、残念ながらお開き。
    >  会場を出て男組に連絡とったら地下で飲んでいるというので、合流した。
    >  そこには、思ってもいなかったゲストがいた。
    > 
    >  愛国矜持会の竹井氏と在特の青年。 
    > 
    >  竹井氏に在特のヘイトデモを批判すべきだろうと問うた。
    >  彼は「あれはよくない」と。しかし「色んなのがおるから」。
    >  竹井さんがおかしいと思うなら、おかしいと言うべきだろうと詰めたら逃げられた。
    > 
    >  竹井氏は会場での私のやりとりも聞いていた。
    >  こちらの言い分も判るという。
    >  資料もちゃんとあるしな、と観念した様子だ。
    >  在特の青年も男組の説得しばきに、在特会のやり方はよくないと思うと本心を述べたようだ。
    >  こちらの意見と水と油でも、さすがに在特みたいな差別デモはよくないという人がいる。
    >  こちらの言い分も判るというなら、なおさら在特批判をすべきだろう。
    > 
    >  てなことで日曜日は対話しばきをやった。
    >  資料を用いてしっかり詰めれば、あちらは元がデマだから応答不能になることがわかった。
    >  デマを信じていたギャラリーの中には、ちっとは判ってくれた人がいるかもしれない。
    >  反応がよかったと思う。
    > 
    >  男組はやるときは武闘を辞さない。 
    > 
    >  逮捕覚悟で、いく。
    >  そういう覚悟の人間ばかりの集まりだ。
    >  が、言論戦も結構やるよ。
    >  触れると傷つくのは在特だ。
    >  これからも、口も手もガンガン行くから、在特会は覚悟しとけ。
    >  今回は主催が違ったから手加減したけどなw
    > 
    >  (かくいう私は男組に無理矢理入れられた口。まあ元自衛隊だし武闘派ではあるから、似合いの場所かも) 
    > 
    >

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    匿名といえど意味がわかりません?

    この書き込みはいったい何なのでしょうか?

    書いた人間もわかりません、これはデマです、注意してください。

    http://ossanman.blog68.fc2.com/page-2.html
    ぼやきのおっちゃん。のネタブログ
    日本共産党、泥憲和を演説会に招聘
    【2016/03/10 23:59】 日本共産党
    泥憲和なる人物、共産党員ではないの。

    だとしたら、『私は共産党員でかって自衛官でした』から話か始まるべきで、
    それでこそ責任の所在地が明確になる話でしょうが。

    共産党はいつも共産党とは関係ないと言いはる実態は党末端組織の党員共が
    ああだこうだと会合を設け、世論の捏造誘導を画策しているとしか考えられない
    実に無責任なとをやっているから人物の出自を疑わざるをえない。

    ま、こういううそつき狼少年みたいなことは万年泡沫野党だからだからできるんでしょうね。
    万が一与党に近い立場になったらマスコミに根掘り葉掘り弄くられるでしょうw

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「こちらのブログも了解をとり転載いたしました、有名になると大変ですね、泥憲和先生も様々な感想で埋め尽くされていらっしゃいます」

    日本の定跡


    2014-08-04 21:40

    その売国プロ市民は余命1年の元自衛官(笑)


    お年寄りを大切にする、人生の先輩に敬意を払う、日本人なら誰もが理解する倫理観だ。「敬老の日」なんて国民の祝日もある。しかし、年上と言うだけで無条件に敬うべきではない。世の中には、敬うべき御老人ばかりではなく、全く敬うに値しない軽蔑すべきジジババも多い。

    泥憲和(どろのりかず60歳)、兵庫県姫路市の売国プロ市民だ。7月28日の東京新聞が大きく紹介した。元陸上自衛隊、本年4月に癌で「余命1年」を宣告され、闘病しながら集団的自衛権反対運動、ヘイトスピーチのカウンター行動などに取り組んでいる。

    全く敬うに値しない軽蔑すべきジジイとは、まさに泥憲和のごとき売国奴を指す。



    泥


    まず泥に言いたいのは、「元自衛官面するな!」ということだ。東京新聞によると、泥が自衛隊に入隊したのは1969年、その後6年で退職している。45年前の、それも6年ぽっちで「元自衛官」を名乗るこに違和感を覚えるが、話はそれで終わらない。

    泥は現在60歳だから、陸自には中卒で入隊したことになる。ということは、まず陸上自衛隊少年工科学校(現陸上自衛隊高等工科学校)に入学したはずだ。陸自工高の生徒は自衛官扱いだが、学生には違いない。防衛大学校の高校版みたいなものだ。

    陸 自工高は4年制だから、泥の実質的な自衛隊勤務は2年しかない。常識的に考えて、たった2年の経験で「元○○」なんて恥ずかしくて言えないだろう。45年 前に商業高校から商社に就職して2年で辞めて、今になって「キャリア5年の元商社マンです!」と名乗っても相手にされまい。

    それを厚顔無恥なクソジジイが「元自衛隊」を名乗り、その肩書きをプロ市民活動に利用しているのだ。「経験者は語る!」、「元自衛隊員も集団的自衛権に反対!」、嘘ではないが詐欺に等しい。これが敬うべき御老人であろうはずがない。

    次に「被害者面するな!」と言いたい。泥は集団的自衛権とヘイトスピーチに反対しているが、泥の言動こそ「ヘイト」であり加害者である。そして、ヘイトスピーチのカウンター行動は、売国サヨクの危惧する集団的自衛権そのものなのだ。

    反吐が出るとはこのことで、泥は「しばき隊」を礼賛している。中指おっ立てて「仲良くしようぜ!」と喚き、在特会らデモ参加者を会場途中で待ち伏せ集団で暴行し、逮捕者を続出させているゴロツキ集団を褒めちぎっているのである。

    そんな泥だから、自身の発言も過激だ。「レイシストを蹴散らす」、「中心人物を社会的に孤立させ、取り囲んで吊し上げる」、「逮捕されたって構うものか」、「しばき隊はオレの理想」、とんでもなく凶悪なクソジジイである。お前らは明らかに加害者だ。被害者面するな。

    日本人のくせに在日朝鮮人のために戦う泥、泥だけでなく同様に活動する売国プロ市民やマスコミ、お前ら分かっているのか?。在日のために戦う行為は、それすなわち集団的自衛権だろう。自衛隊はアメリカを助けるが、売国サヨクは在日を助けているのだ。

    もちろん、両者には大きな違いがある。自衛隊は国民のために集団的自衛権を行使するが、売国サヨクは在日朝鮮人(外国人)のために戦う。売国サヨクは日本国民を守る権利は許さないが、在日朝鮮人を守るためなら集団的自衛権を行使するのである。

    しかも、自衛隊は法を遵守し武器の使用も厳しく制限されるのに、泥らは違法行為も権利と主張し、暴言を吐き暴力をふるい逮捕されることにも躊躇しない。そのくせ、いざ逮捕されると「不当逮捕」とゴネまくり、訴訟を起こされると「スラップ(見せしめ)訴訟」と被害者を装う。

    東京新聞の取材に、泥は「多くの人が良識を発揮してほしい。日本国民のピースマインドは、ばかにできませんよ」と語った。お前が「良識」を口にするかね(笑)。暴力を伴う保守系国民の社会的抹殺と在日擁護が「日本国民のピースマインド」かね(笑)。

    余命宣告した医者が優秀であることを心から願う。売国奴に見せる桜など無い。何が「ばかにできませんよ」だ。馬鹿に褒められても嬉しくないわ(笑)。




    東京:集団的自衛権は他人のけんか買うこと 元自衛官、平和を説く
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014072890070411.html
      「集団的自衛権は他人のけんかを買うこと。逆恨みされますよ」。神戸市の街頭での泥憲和(どろのりかず)さん(60)=兵庫県姫路市=の「叫び」が、イン ターネット上で広がっている。四月にがんで余命一年と宣告された元自衛官。集団的自衛権の行使容認が閣議決定される前日の六月三十日、マイクを握った。
    " 初対面の若者たちに交じり、解釈改憲反対のビラ配りを手伝っていた。聞こえてくる演説を「分かりにくい」ともどかしく感じた。話が途切れた時、たまらず「ちょっとしゃべらせて」と、頼み込んだ。
     「私は元自衛官で、防空ミサイル部隊に所属していました」「自衛隊の仕事は日本を守ること。見も知らぬ国に行って殺し殺されるのが仕事なわけない」"
    " 五分余りで話し終わると、自民党支持者を名乗る中年男性が「あんたの話はよう分かった。説得力あるわ」と寄ってきた。
     フェイスブックに全文を載せると、瞬く間に賛同する人たちが転載を繰り返し、ネット上に広がった。離れて暮らす長男から「おやじ、ほめられすぎ」と冷やかされた。"
     泥さんが自衛隊に入ったのは一九六九年。六年間働き、故郷の姫路市に戻って皮革加工の仕事を始めた。被差別部落出身の仕事仲間と付き合いを深める中で、両親や親類と縁遠くなった。
      差別感情が強く残っている現実に直面し、被差別部落の解放運動に関わり始めた。その延長で、平和運動にも携わる。自衛隊を違憲と考える仲間たちに、合憲と いう自分の意見を納得してもらうため、勉強を続けてきた。自衛隊は「専守防衛」。「自衛官時代に、国民を守り憲法に従うという役割を教わった」。神戸での 街頭演説は、これまでの活動の到達点でもある。
    " 二〇〇九年十二月、京都朝鮮初級学校に対する街宣活動が起きた。「日本からたたき出せ」「スパイの子ども」。ネットで知った泥さんは、ヘイトスピーチと呼ばれる差別的な発言をするデモに憤り、現場で反対の声を上げる「カウンター」活動も始めた。
     憎悪がむき出しとなる社会と歩調を合わせるように、政府は戦争放棄の憲法を解釈でねじ曲げようとする。がんの宣告を受けたのを機に仕事を辞め、講演会など表舞台にも立つようになった。"
     「ヘイトスピーチをする人を蹴散らすことはできるかもしれない」。中心人物を孤立させ、社会的に包囲することが自分の役割と感じている。「その間に多くの人が良識を発揮してほしい。日本国民のピースマインドは、ばかにできませんよ」


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    「この方も手厳しいですが、ちなみにリンクの承諾は取っています」

    「泥憲和先生といえば、愛国者ですから、売国奴とは手厳しいですね、ちなみに売国奴と国賊って意味が違うそうです」

    「日本を愛する普通のおっさん、それが泥憲和先生」

    パチンコ屋の倒産を応援するブログ

    「一部掲載」
    2014年 07月 20日

    安い嘘だな

    http://ttensan.exblog.jp/20925943/

    「さらに嘘吐き繋がりで
    男組神戸支部長で自称・自衛官の泥憲和も紹介しておきましょう。

    元自衛官として集団的自衛権に反対でうんたらかんたら言っている人ですが、
    M1カービンとかトンプソンとか
    銃器についての知識が激しく曖昧なようです。
    d0044584_11115536.jpg

    そんな泥氏の集団的自衛権反対の演説に
    「ものすごい説得力です」
    http://blog.goo.ne.jp/shirakabatakesen/e/40768d2be233f251b6ff75903613f0db
    とかまんまと信じてる人がいるようです。


    さらにツイッター上には「元自衛官として集団的自衛権行使容認反対」
    と書いている自称・元自衛官なんて人もいます。
    http://togetter.com/li/689779
    自衛官の定年って通常53~56歳なんですがね。

    7月1の安倍内閣の閣議決定を受けてツイッターアカウントを作った
    と書いている人なので十中八九、元自衛官プレイと言ったところでしょう。」
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    「私はそうは思わないのですが?」

    「まあ世の中色々な方々のご意見がありますのでご紹介」

    「ちなみに、ブログ主様はリンクフリーの為、掲載させていただきました」


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