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カタカナハングルで申し訳ありませんが

ケンチャナヨって、直訳だと大丈夫ですが、ケンチャナヨ精神だのケンチャナヨ主義になると、怖いです。

ニュアンスとしては、志村けんさんの、だーいじょーぶだーですかね。

手抜きの時、これぐらいならと言う感覚ですね。

ですから、こりゃ事故になる、まあ財閥が力を持ち、下請けイジメが酷いので、ケンチャナヨ精神発進!

あれなんでしょうか、ケンチャナヨ精神だと、手抜きが凄まじい、鉄道のレールは固定する為のえーっとまあいいか

固定の金具、ズレていたりはずれていたり、最初見た時「死ぬ」と思いましたよそりゃ、凄いですよあれ。

設計と施行ミスなんて、恐ろしい、爆笑ものです、配管忘れた、なら後で穴開けて配管無理やり通すとか。

名目の設計図と現物違う、まあ形が整えばそれで良い、デパートの崩落だの、橋が落ちただの。

言っちゃ悪いですが、またかですね。

インフラ整備も、やっつけ仕事、安全対策しないので、怖いのなんの。

金浦空港も、無理に滑走路二本にしたら、接近した滑走路は、クローズドパラレル、一定の距離ならオープンパラレル、わからなければ調べてください。

脱線しましたが、クローズドパラレルだと、運用上着陸した航空機が止まり、誘導路を抜けてから離陸なんですが

やはり韓国原則無視凄いなと、飛行機が着陸したらすぐ平行滑走路から離陸、おいおい待ってくれですよ。

もう、あらゆるところがケンチャナヨ精神、それが朝鮮社会なんでしょうが。

鉄道でも、記憶にあるのは、高圧線、日本だとかなり安全対策していますが、どこの駅か忘れましたが、垂れ下がっていて、それも連絡の橋、あー名前が。

要するに、感電死するぐらい、近いのはなんだこりゃですが、唯一の安全対策は、看板に注意とあるだけ。

ではまた。

笑うのは、どうでもいいですが、偽自衛官の泥憲和先生のように、無理やり賛美も滑稽です。

こんばんは、偽自衛官の泥憲和先生

韓国で地震のようで、かなり心配です。

泥憲和首領様の日韓友好は、はっきり申し上げて、口先です。

私はまじめに、留学や住む事考えましたから。

でも、韓国はやはり階級社会であり、驚異の格差社会。

まあ、内政干渉はしたくないのですが、もう少し何とかならないかとは思いますが。

そりゃ、技術者や職人が大事にされないのに、無理して工業化すればどこかで破綻しますよ。

仁寺洞の骨董屋は、偽者だらけですしね。

なんでしょうか、韓国人ってやはり見栄っ張り、まあ他所の国がどうこうとは言いませんが。

続く

人さまのページ引き写しは何ですから

まあ、政党も色々ありますので、運営資金はどうしてもかかりますが、専従党員の方々をこき使うのはどうかと。

あと、別のブログもありますが、リンクは避けます、自分の正体がバレるかもしれないと思いつつ

酷い実態が書き込まれていたりしますが、さてそのブログくらいご存知ですよね、親愛なる指導者同志偉大な泥憲和首領様

まあ、日本共産党さんの資金調達の仕組みに問題は感じますが、私は別に日本共産党さんの関係者ではないので。

専従党員をこき使う→しんぶん赤旗や機関誌・機関紙を売る→党勢拡大?

最近は、それも行き詰って、土地の切り売り始まっていますが、大丈夫なんですかね?

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民主集中制と委員会システムが、支えてきたのに、だんだんと怪しくなっていますが。

政党助成金を受け取らないのはともかく、かつて作り上げた、強固なシステムが時代の変化についていけない、それはあると思うのですが

あと、フロント団体の作りすぎも問題かと、団体増えても、実数は同じですから、荷重になっているような、まあそれは、泥憲和首領様の考える事ではないのでしょうが。



一番重要なポイント
http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/kenichi.htm

宮地健一のホームページ

共産党がひた隠す党内ワーキングプア・無契約専従実態

 

専従給料30~40歳で手取り約10万円のワーキングプア

失業保険金・退職金・法的地位なしの無権利革命家4000人

 

(宮地作成)

 5、専従の法的地位-雇用契約者、有償委任契約者か、無契約・無権利革命家か

 

 〔小目次〕

   1、専従の法的地位に関する職業革命家4000人の意識

   2、日本共産党との裁判における宮地主張=雇用契約者

   3、法的地位にたいする共産党の無回答=沈黙・隠蔽とその本音

   4、名古屋地裁仮処分決定の内容=有償委任契約者

   5、本訴訟の宮地主張=雇用契約者、認められなければ、有償委任契約者

   6、フォンフォン見解=雇用契約・雇用保険料・最賃法・10万円嘘→その破綻と撤退

   7、共産党員チェ・ゲバラ見解とそれにたいする私の掲示板反論

 

 yahoo掲示板「川柳」におけるフォンフォンこと非共産党員・不破哲三ファン20歳代の見解にたいする反論をいろいろしてきたが、以下の専従法的地位の討論を引き出した反面功績があった。また、討論に参加し、岡野進批判を繰り広げた多くの投稿者に感謝する。というのも、私の裁判1977年以降、無契約・無権利ワーキングプア4000人実態日本共産党の民法無視・違反犯罪については、30年間一度も話題にならなかったからである。ただ、以下の〔小目次〕内容は、別ファイルで詳細に分析したので、ここではごく簡潔なまとめにとどめる。

 

    第8部『世界初・革命政党専従の法的地位判例』

 

 1、専従の法的地位に関する職業革命家4000人の意識

 

 日本共産党専従とは、レーニン『なにをなすべきか』における職業革命家の党という理論を基礎としている。労働運動は、自然成長にとどまり、社会主義理論に到達しえない。正しい科学的社会主義理論は、よく訓練されたインテリゲンチャの職業革命家が、その外部から持ち込まなければならない、とするエリート職業革命家絶対視=労働運動・大衆運動蔑視というレーニンの誤った外部注入理論から生れたシステムである。その閉鎖的上意下達秘密組織は、国家権力の弾圧下の非合法状態においては、暴力革命による権力奪取をするための絶対必要条件でもあった。

 

 共産党が、不破綱領においても社会主義実現路線を放棄していない以上、この4000人は、レーニンの言う職業革命家集団そのものである。これだけの専従者を抱える政党は、日本で他にない。参考までに、上記1998年朝日新聞での共産党本部専従1000人にたいし、他党の中央レベル職員数を見ると、公明党約540人、自民党約160人、社民党55人、民主党40人となっている。この人数比較・比率こそ、日本共産党がレーニン型前衛党の組織体質を隠蔽・堅持してきた政党ということを証明している。

 

 それだけに、4000人は、外部注入理論に基づく、うぬぼれたエリート意識が高い。私も、1967年、21日間の監禁査問と、2年後第2次愛知県指導改善運動が宮本顕治によって全面鎮圧されるまでは、同じエリート意識で、地区常任委員(=現在で5つの地区委員長)として、党中央・地区決定を担当細胞にストレートに持ち込み、数字成果のみを追及する誤りを犯し続けていた。

 

 それだけに、専従の深部には、「レーニン神話」を信仰した非合法・半非合法意識が残存している。レーニンは、プロレタリアートの独裁権力は、いかなる法の拘束も受けないとした。その超法規的存在が共産党である。よって、専従たちは、建前として、憲法・民法を尊重するが、自分たちが支給される生活費が、民法上の雇用契約に該当するのか、それとも、有償委任契約にあたるのかなど考えもしない。

 

 私も裁判を始める前の民青・共産党専従15年間でそれを意識したこともなかった。他政党の専従・職員は、当然、雇用契約者だと認識していると思われる。よって、日本共産党の専従認識から見て、今後、志位・市田・不破らを民法無視・違反犯罪指導部党内ワーキングプアひた隠しにする財政特権享受者して、専従による内部告発が激発することはありえない。私のように、専従解任という報復を体験し、民事裁判を提訴するシーンにならない限り、市民権に目覚める意識革命は起きない。

 

 また、現在の共産党専従は、羊たちの沈黙強制されているからでもある。沈黙を破れば、瞬時に専従解任の報復をうけ、自分と家族を路頭に迷わせるからである。私も裁判後、就職先を必死で探したが、アカの専従で42歳では一つもなかった。やむなく、自宅で小中学生相手の学習塾を開いた。

 

 2、日本共産党との裁判における宮地主張=雇用契約者

 

 問題の基本は、1977年、宮地40歳専従給料・内容の性格をどのような法的地位とするかだった。

 原告側物的証拠として、市販の給与支払伝票を添付した。基本給一律70000円、年齢給29500円(1年750円の割合)党専従歴給13000円(1年1000円の割合)で、合計112500円の給与支払事実がある。党員カンパによる夏冬各1カ月112500円の一時金があった。

 

 そこから、健康保険料3822円、厚生年金保険料4459円、所得税2820円、県市民税1650円が差し引かれている。臨時として、党員カンパによる夏冬各1カ月112500円の一時金があった。満40歳で手取り99749円だが、常時遅配だった。年収は112500円×14カ月間≒160万円になる。雇用保険料は、共産党が掛けていないので引かれていない。退職金・残業手当はない。

 

 これは、まさしく、民法契約条項内の雇用契約者であることの完全証明である。雇用保険料源泉徴収・退職金・残業手当がないのは、日本共産党が、戦前・戦後とも、非合法→半非合法→合法政党となっても、専従給料を「活動費」とすり替え、市民権としての雇用契約者の生活費と作為的に認めなかったからである。

 

 3、法的地位にたいする共産党の無回答=沈黙・隠蔽とその本音

 

 宮本顕治は、党内正規会議における私の10回以上に及ぶ赤旗一面的拡大の誤りに関する党中央批判発言にたいし、報復の専従解任をした。私は、その報復手口を規約における批判の自由条項違反とし、党内で意見書・質問書・調査要請書・第14回大会上訴書など25通を党中央に提出し、1年8カ月間たたかった。妻も、専従解任を疑問とし、宮本委員長宛に質問書6通を出した。それらは完璧なまでに握りつぶされた。妻には、党中央訴願委員会の受領書のみが6回送られたが、私の25通には一度として受領書も来なかった。

 

 挙句の果てが、1977年第14回大会上訴書の取り扱いが、上田耕一郎党大会議長による無審査・無討論・30秒却下だった。党中央批判専従は、党内にいる段階でも、反党分子扱いにするのが、宮本顕治・不破哲三・戎谷春松・上田耕一郎らによる民主集中制の犯罪的運営実態だと悟った。私にたいする政治的殺人者はこの4人である。上田耕一郎の多重人格については別ファイルで分析した。

 

    第5部2『上田耕一郎副委員長の多重人格性』

 

 この党内殺人犯罪にたいする解決手段は、党内で完全に封殺された。それでも、なお、たたかうとすれば、民事裁判提訴しかなかった。宮本不破らは、びっくり仰天し、真っ青になった。なぜなら、無契約・無権利・ワーキングプア専従という民法違反の犯罪実態などが、裁判によって暴かれる危険が出たからである。

 

 まず、彼らは、この宮地提訴を、門前払い却下にさせようと、裁判長にたいし、3つの手口で必死に策動した。

 

 〔手口1〕、国際共産主義運動において、共産党員が党中央を裁判に提訴したケースは一度もなく、前代未聞の提訴だから、即時、門前払い却下をせよ。党中央代理人の愛知県常任委員2人と党員弁護士2人の4人が、本人訴訟で弁護士なしの私と裁判長を睨みつつ、大声で口を揃えて何度も喚き立てた。裁判長は、却下理由にもならない荒唐無稽の論理にあきれた顔をした。私は、なるほど国際共産主義運動史上で初めてのケースなのかと教えられ、4人の喚き顔を見返していた。

 

 〔手口2〕、宮本不破は、訴状が被告・共産党に届くと同時に、私を深夜に除名し、翌早朝6時に来て除名通告を読み上げた。除名理由は、名古屋地裁に訴えた行為は、党内問題を党外にもちだした党破壊の反党活動だとするものだった。資本主義世界において、憲法の裁判請求権行使を理由として、会社員・結社構成員を除名したのは、日本共産党以外に一つもないであろう。これは、日本共産党が、レーニン型の超法規・憲法違反の犯罪政党であることの具体的証拠となった。共産党側4人は、宮地は除名済みなので、もはや共産党員でなく、民事訴訟法上の当事者適性を失っているので、即時門前払い却下をせよと何度も主張した。

 

 〔手口3〕、裁判長が、共産党側主張を問題外のレベルとし、具体的な仮処分審尋に入ったので、宮本不破らは慌てふためいた。そこで著名な学者党員・名古屋大学憲法学教授長谷川正安命令し、意見書を提出させた。彼は、3点の驚くべき反憲法的主張をした。()生活費給料とその金額支払事実を故意に全面無視した。それを認めれば、宮地が主張する憲法上の市民権存否問題になるからである。その上で()専従解任は、党内の任務変更にすぎないから、憲法の結社自由権により、党内問題にたいする司法審査権はなく、門前払い却下をすべきである。()政党は単なる一私的結社でなく、憲法において特別の地位を占めるので、政党の内部問題には司法審査権が及ばない。よって、即時門前払い却下をせよと主張した。

 

 私は、〔手口2〕にたいし、提訴後除名などは無効とする追加訴状を提出し、宮本不破の民事訴訟法違反犯罪を暴露し、たたかった。また、〔手口3〕にたいし、長谷川正安反憲法的主張を検証する準備書面を何通も提出した。

 

 裁判長は、当然ながら、これら3つの手口をまるで認めなかった。荒唐無稽の論理、見え透いた提訴後除名による当事者適性剥奪、憲法学者党員の反憲法理論などを問題にもしないで、具体的な裁判審理に入った。

 

 よって、宮本不破らは、裁判審理において、打つ手がなくなってしまった。窮地に陥った彼らは、2つの対応作戦に出た。

 〔対応1〕、裁判長が被告共産党に何度も問いかけた。原告宮地は、雇用契約者と主張し、報復の専従解任無効としている。被告共産党は、原告との関係を雇用契約と認めるか。それにたいし、被告共産党は、雇用契約と認めないと回答した。

 

 〔対応2〕、裁判長は、それなら、被告共産党は、その支払金額にたいしいかなる民法契約と主張するのかと質問した。私が市販給与明細書という完全な物的証拠を訴状に添付しているので、被告側はその金額と支払事実を否認できようもなかった。裁判長の常識として、資本主義日本でその支払事実がある以上、それは民法契約条項のいずれかに該当するとしていた。被告共産党は、困り果てた。そこで、逃げの一手として、次回の準備書面で回答すると返事をした。ところが、9回9時間の仮処分審尋で毎回、この問答が繰り返されたが、結局、被告側は、どの契約に該当するのかについて無回答を押し通した。その本音については、下記で分析する。

 

 4、名古屋地裁仮処分決定の内容=有償委任契約者

 

 裁判長 は、私にたいし、愛知県勤務員・専従の勤務・活動実態、給料支払内容、雇用保険料・退職金・残業手当有無などについて、いろいろ質問した。ただ、私は、提 訴にあたって、民法を付け焼刃的に猛烈な勉強をしたが、県常任委員会との関係は、雇用契約だと思い込んでいた。民法解釈として、雇用契約以外に、有償委任 契約という解釈もありうるとは考えもしなかった。よって、その関係において、上意下達実態、専従解任・任務変更決定権、給料体系決定権がなく、あらゆる面で対等平等でない実態を正確に主張することに欠けていた。これは、裁判における私の最大の失敗・手落ちだったと反省する。

 

 弁護士なしの本人訴訟だっ たので、この手落ちが生れた面もある。ただ、多くの人から支援カンパを頂いたが、私の収入がなくなり、生活費の借金が膨らむばかりだった。弁護士を頼む費 用もなかったし、ましてや、日本共産党との裁判という前代未聞の訴訟を引き受けてくれそうな弁護士もいなかったからである。

 

 原告宮地側主張内容の手落ちにより、その結果が、有償委任契約者という仮処分決定になった。詳しくは別ファイルに載せたので、簡潔に決定文内容を載せる。

 

 県勤務員は、その勤務の実態に即して考えると、労基法の適用を受ける雇用契約関係にあるとすることは困難であって、むしろ、委任契約ないしこれに類似する法律関係と認めるのが相当である。本件解任処分は法的には有償委任契約の解除権の行使である。

 

    第8部『世界初・革命政党専従の法的地位判例』

 

 5、本訴訟の宮地主張=雇用契約者、認められなければ、有償委任契約者

 

 私は、上記の実態から、有償委任契約者という名古屋地裁決定を認められなかった。そこで、本訴訟に踏み切った。最初、仮処分にしたのは、この提訴が裁判になるかどうか分からなかったし、決定が出るまでの期間が短いと判断したからである。本訴訟で最後までやれば、10年前後掛かるからである。

 

 憲法学者長谷川正安党員の意見書は、驚くべき反憲法理論だが、一つだけ参考になったのは、仮定主張=二段階主張のテクニックだった。本訴訟に当たって、専従解任の正当事由の存否にまで審理が入れるように、次の主張をした。

 

 労基法適用の雇用契約である。仮にそれが認められない場合でも有償委任契約であると、二段階主張をした。

 

 1979年1月9日、『解雇無効等確認請求事件』の第1回口頭弁論が、名古屋地裁第24号法廷で開かれた。それは、名古屋地裁旧建物で傍聴席30以上の大きな法廷で始まった。裁判長は同じ人物だった。原告は弁護士なしの私一人で、被告共産党は仮処分と違うメンバーの県常任委員・組織部長(反党分子対策責任者)1人と党員弁護士3人の4人だった。傍聴席には誰もいなかった。支援者の現役党員多くが傍聴に行くと言ってくれた。しかし、原告側支援者として傍聴席に座れば、瞬時に査問・処分されると分かっているので、丁重に断った。

 

 本訴訟の第2回口頭弁論日時が決まった。一方、この1年半で、生計は加速度的に逼迫してきていた。妻一人の収入だけで、家族4人の生計を立てており、借金は80万円以上に膨らんできた。これは、私の専従手取り収入毎月10万円弱の、8カ月分になった。本訴訟を数年間続ければ、生計が完全に破綻することは目に見えていた。この「生計の限界」により、まったく残念だったが、本訴訟取り下げを決断し、1979年3月8日、「訴訟取り下げ準備書面」を名古屋地裁に提出した。3月16日、「赤旗」は、「反党分子宮地、裁判取り下げ」記事を、勝ち誇ったように掲載した。

 

 6、フォンフォン見解=雇用契約・雇用保険料・最賃法・10万円嘘→その破綻と撤退

 

 フォンフォンは、6日間で9回登場し、精力的に私と私のデータを攻撃した。彼の攻撃で当たっていたのは、私の不破哲三34年間の累計収入だけである。累計金額は、私の誤りであり、上記の訂正をし、毎年のようにお手盛り値上げされている歳費の累計は意味がないので、別ファイルから削除した。岡野進は何回も登場しているが、その根拠隠しの攻撃と比べ、彼は具体的な数字を挙げた。現在70歳の私が、20歳代と名乗る彼の論調にまともに反論するのは、大人気ない気もする。しかし、彼がいくつも挙げる他のデータは根本的な間違いなので、正確に反論しておく必要がある。

 

    yahoo掲示板・日本共産党『川柳でひねって見よう共産党』314以降のフォンフォン

           彼の9件№314、321、332、337、347、351、359、361、364

 

 ()フォンフォンは、友人だとする専従の支出額をデータとして具体的に挙げたが、その収入額に沈黙した。支出額を聞いたのなら、収入金額を聞き、それを同時に書くのは当然の攻撃スタイルであろう。それを書かないのは、専従の友人などいない証明となる。

 

 ()、現在も専従30歳代手取り約10万円情報にたいし、赤旗単価の値上げがあるから、手取り額はそれに応じて上がっているはずだとした。たしかに、上記(表2)のように、2000年に値上げした。しかし、赤旗の歯止めのない大量減紙により、値上げ増収効果分はすぐに消えた。よって、ベースアップなど不可能な財政状況が続いてきた。その(表2)データを調べもしないで、空想で手取り額が上がったと攻撃をしている。

 

 ()不破哲三歳費額について、1960年代は10万円程度とした。私が衆議院議会事務局に確かめたデータは、不破初当選の1969年の歳費は29万円だった。10万円程度29万円とではまるで違う。これも、資料を確かめもしないで、不破特権擁護のデータ偽造となる。彼は、9回において、不破特権を批判したことが一度もない。彼の狙いは、偽データを振り撒いて、不破特権批判を緩和させ、そこから目を逸らそうとすることなのか。

 

 ()、彼は、何度も、雇用契約、それによる雇用保険料源泉徴収があるはず、最賃法による行政介入があるはずとし、私のデータを嘘と攻撃した。専従の友人がいるとしているが、その専従に聞けば、それらの権利が剥奪されている無契約・無権利専従実態が瞬時に判明する。それこそ、専従友人などいなくて、彼の想像で攻撃していることを自己証明した。

 

 ()、彼にたいする多数の批判者によって、彼はようやく、共産党専従が雇用契約者でなく、有償委任契約者という法的決定と分かった。手取り10万円で暮らせないという攻撃テーマを除いて、彼の攻撃論拠は全面破綻した。そして、6日間9回撤退した。

 

 ただし、上記のように、私の主張はあくまで、専従とは共産党執行機関との雇用契約であり、対等平等関係にある会社役員・弁護士・宅地建物取引業者などとの有償委任契約者ではないという立場にある。

 

 岡野進は、1つだけデータを出したが、一般専従給料と比較できない国会議員秘書給料だった。

 ()は、専従手取り10万円がありえない根拠として、ようやく一つだけデータを出した。時期・出典を明かさないインタビュー記事にあったとし、筆坂秀世は国会議員秘書当時20万円だったとした。上記のように、一般専従と国会議員秘書とは、給料基本体系がまったく異なる。その事実も知らないで、比較できないデータを持ち出し、私と私のデータを攻撃した。

 

http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/kenichi.htm

 宮地健一のホームページ 


  (財政と専従実態)

     『日本共産党政治資金2014年度報告の表裏』

     『日本共産党政治資金2013年度報告の表裏』

       1年間で、党費収入-2795万円、機関紙収入-7億132万円

     『赤旗新聞社政党-連続大量減紙・財政逼迫の長期データ』

       34年間連続減紙で65.0%減→地区専従33.2%リストラ・死

       専従0人地区→11地区=地区数315→実質304に

     『日本共産党政治資金2012年度報告の表裏』

       1年間で、党費収入-4955万円、機関紙収入+3億5681万円

       公表党員数-7万2134人、月別党費納入党員数-4113人

     『日本共産党2011年度政治資金報告の表裏』12年11月30日

       1年間で、党費収入-4400万円、機関紙収入-9億1922万円

       公表党員数-8万8000人、月別党費納入党員数-4万3264人

     『日本共産党2010年度政治資金報告の表裏』11年11月30日

       1年間で、党費収入-7515万円、機関紙収入-5億4441万円

       月別党費納入党員数-4245人、党費納入率-1.0%など全指標衰退

     『党員数と党費収入総額とのアンバランス疑惑』

 

     『日本共産党余命6年・2019年説=党機関財政破綻』

       資本主義世界で最後に生き残っているコミンテルン型共産党の余命

 

     『宮本・上田著作集刊行と2つの狙い・思惑』

       現在、不破102冊・志位16冊-宮本15冊・上田10冊

     『地区財政破綻政党+党資金横領常幹政党=?』

       地区専従13年間で458人・33.2%リストラ+毎年6000万円横領常幹

     名越健郎『日本共産党のソ連資金疑惑-闇の日ソ関係史』クレムリン秘密文書は語る

     『日本共産党88年間の党財政データ』ソ中両党隷従46年間の党財政

     『共産党がひた隠す党内ワーキングプア・無契約専従実態』失業保険・退職金・法的地位なし

 

一部の書き込みにつきまして

個人情報がどうこうではなく

関係者の方々の立場を考え削除致しました。

ご理解の程をお願い申し上げます。

色々資料が出てきたのですが、サイズの問題か、保存できません。

偽自衛官の泥憲和先生、と違い捏造写真ではないので、頑張って貼ります。

個人的な謎、それが資料になっている、どうやって公開すべきか、ただいま考えています。

実は、もっと不思議な話もあるのですが、また頑張ります。

「余談ですが、偽自衛官の泥憲和先生、占領下における憲法は無効なんです」

理由と解説はまたいつか。

では、失礼致します。

憲法守って生活安定

舛添は税金でファーストクラスを使ったと批判されたが、自民党の都知事候補増田寛也氏は岩手知事時代に同じ贅沢をしていた。岩手日報の当該記事は現在改変されているが、優良検索サイトGサーチに過去記事が保存されている。いいのか、自民党?

もう、一番乗りで箱改めしてきました。

あと、投票済証もきちんともらってきました。

箱改めも都道府県・市区町村によって違うみたいですが。

まあ、中に細工が無いかとかそんなものです、どうせなら海外の一部の国のように透明な投票箱にすればいいのに。

でも、大事な事、もしドクター中松の発明(笑)した投票箱なら大変(笑)

では、皆様も夜8時まで投票できますので、投票に。

「さあよってらっしゃい、投票はタダだよ、一番お金のかからない賭けかな?」

「勝てば天国、負ければ地獄、一票が日本を変えます」

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「貴方さまが地獄へ堕ちますように」
「NSDAP、国家社会主義労働者党の突撃団として、撃たれますように」


「楽園の夢破れて」「昭和三十七年三月二十日初版・発行」

 

「著者 関 貴 星」

 

「発行所    株式会社全貌社」

 

 

15ページ 11列から16ページ五列まで」

 

「 さて、この慶祝使節団名簿のなかに、私、関貴星が名をつらねているのを不審に思われる読者も多数おられるかと思うが、その答えは、別表巻末に「私の履歴書」を用意することにして、私が参加できたのは、元来「朝鮮人・呉貴星」である私が、1951年(昭和26年)十一月、旧法によって日本人関寛一郎同籍ウシエの養子縁組みして「日本人・関貴星」となっており、その上、1958年(昭33年)二月以降日朝協会岡山支部副部長をはじめ、翌年七月には、在日本朝鮮人総連合会中央本部財政委員、また、日中友好協会、日ソ協会各岡山県支部理事の要職につくなど、日本の平和運動のなかで物心、行動ともに積極分子として活躍をしてきた経歴によったものであることだけを、ここでは申上げてお答えとしたい。」


「あーだーこーだ書いときながら肝心の「私が」が無いんですよね。

「と言う事は、党のチラシをドヤって言ってるだけ共産党の駒に過ぎないのに」

「勘違いしてヒーロー気取り、でも論より暴力はいけませんね」

「ドイツの見た憲法とかも、調べましたがそんなドイツ人の学者いませんよ?」

「よくある手段で、なりすまして外国人が言ってるんだ!!!!ドヤ」

「古臭い手ですね、では査問をじっくり受けて、糾弾する立場が糾弾される立場に」

「日本共産党さんとしては、解同のスパイで処理が最も早い」

「さようなら、泥憲和先生お元気で、まあ党を追われても、似非同和という特技で食べていけるでしょう」


「貴方さまが地獄へ堕ちますように」
「NSDAP、国家社会主義労働者党の突撃団として、撃たれますように」

対談だのTwitterでのやり取りは、すべて工作員。

時系列が合わないとか「自衛隊装備年鑑」って武器のカタログではありません

本当に「装備」だから驚くような物もさちんと乗っています、「非売品ですが。「階級章・記章・徽章・記念章」のカタログも持っておりまして。


ご本人の訂正レンジャー徽章、写真でもあわないのですよ、普通なら気が付きませんが、何年に一度かは言えませんが、型が変わるので、些細な事でも見分けられます。

いやー、偽者が偽者を語るいや騙るか、世の中甘く見るとこうなります。

人脈は多い方が好い、そこをたどれば必ず不思議な話にぶつかる。

そりゃ日本共産党さんの立場や役割は認めていますが、下手な説得力を持たせようとダミーは関心しません

では失礼致します。
「NSDAP、国家社会主義労働者、突撃隊員として、暴れまわるのがよくお似合いですよ?」

「訂正・平成二十八年九月二十六日、空挺ではなく、一般レンジャー徽章でした、お詫びして訂正いたします」

「嘘をついても平気、貧乏貧乏、ご自宅は立派、同和ヤクザの新しいシノギ」

「突如とカウンター、仕込みのマイクで「自分は防空ミサイル部隊にいました」

怪しまれて当然なのに、わざわざTwitterのアカウントをこれからd0044584_11115536.jpg

次にこれ
あざらしじいさんアンチヘイト泥憲和
入れなくなったと言ってはまた同じ
あざらしじいさん泥憲和


「まあなんですが、今回の野党共闘の為に、使える駒ですね、でも終わったら解同のスパイとして処理されますね」

「ご自分で蒔いた種を刈り取るのは自分ですよ?」

「やっと噂レベルであった、しばき隊集団リンチ事件の全様が明らかになってきました」

「ヘイワーを守れ----------」「身内の裏切り者は消せ!!!!!!」「素晴らしい、いかにも偽自衛官で、同和ヤクザで食べていらっしゃっただけの事はある」

「右手で一時間に60発、つまり一時間のうち一分一発、で左のマイクでヘイワー・ヘイワー・ヘイワー」

「器用と言うより、頭の検査をお勧め致します」

ではまた。


「それにしても「しばき隊集団リンチ事件」酷いものですね」

「まあ、弱いものイジメの典型です」

「お祈り申し上げます「貴方様が地獄へ堕ちますように」





「解同のスパイか?日本共産党さんの、攪乱をはかり、野党連合に楔を打ち込む謎の人。」


「父親は、かつて戦前の人々を弾圧した「憲兵」どなたか泥憲和先生に、戦前はご迷惑をおかけして申し訳ありせんといわれたのか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


「右から左、左から右、変幻自在の妖怪それが泥憲和氏だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」






ヘイトスピーチハンター山口祐二郎のひとりごと

ネット上で話題となっている十三ベース事件(?)についての私・山口祐二郎の見解

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(編集部より)以下の文章は、いわゆる"十三ベース事件"(しばき隊リンチ事件とも)について、被害者とも加害者とも交友のある山口祐二郎氏 が、氏の見解を記したものです。この事件についてネット上で語られている言説には政治的なフィルターのかかったものが多いため、事実関係を知りたい方は暴 行事件の被害者である主水さん(@VENOMIST666)や、主水さんの支援をされている高島章弁護士(@BarlKarth)のtwitter等を各自ご覧になってください。


はじめに


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写真はイメージです


 一部ネット上で話題になっている十三ベース?事件。カウンターと呼ばれる反差別の行動をする人たち同士の間で発生した暴行事件だという。私は現場にいな かったので正直詳しいことは知らないのだが、加害者とされている人物と、被害者とされる人物とも面識がある。他人事とは言えないし、したくない。

 マニアックな話になってしまうが、私もこの件で色々な人に話を聞かれるので、この場を借りて自分の見解をはっきり書いておきたい。R-ZONEの読者の方にはどうかご理解頂きたい。


十三ベース事件?


ホテルとれた!十三やけどあらい商店は閉まってるなあ





 マニアックなことなので、何なんだか分からない方々もいるだろう。事件の詳細についてまずは簡単に記したい。まず十三ベース事件と言われているが、どう やら事件が起きた現場は大阪府大阪市淀川区十三ではなく、北新地だという。なので、十三ベース事件という表現は誤りなのだがネット上では定着してしまって いる。

 またこの事件は別名、「しばき隊は裁判で存在を確定された・CRACは名前を変えただけの同じ団体である・


「しばき隊リンチ事件とも言われているが事件当時、『レイシストをしばき隊(略称 しばき隊)』は存在しない。し

ばき隊は2013年9月に解散しているからだ。その後にできた『C.R.A.C.( クラック )』のはずだ。」

 それと十三ベース事件という名称は、かつて1971年~1972年に『連合赤軍』が起こした総括という名のメンバーに対するリンチ殺人事件にかけているのだろう。これも誰も死んでいないのでさすがに言い過ぎだろう。

 しかしながら加害者とされる人物が、被害者とされる人物に対し殴るなどの暴行をして有罪判決を受けたのは事実なのだと聞いている。

なぜ暴行事件に至ったのか?

「野間易通は、どうして本人とCRACの二つのアカウントを同時凍結されたのだろう。高島弁護士は、昨夜(6/6)、 「野間易通氏の身の上に降りかかっていることと、このたびのアカウント凍結には、何らかの関係があると思われる。野間氏の身の上に降りかかっていること を、私はほぼ掌握しているのだが、まだ言えない。3-4日中に明らかになるだろう」と述べた。意味深な発言だが、私の感想もこれに近い。敵対者による一斉 攻撃でTwitter社にスパム報告がされという想定は、今回のケースでは考えにくい。あるサイトを 見ると、「Twitterアカウントが凍結される18個の行為」という解説がある。18個のルール違反項目を一つ一つ点検したとき、野間易通が該当しそう なのは、16の「誹謗中傷・個人情報漏洩させる行為」だけだ。他に合理的な根拠となる違反項目は見当たらない。となると、どこかから野間易通の第16項違 反について告発があり、Twitter社がその訴えを認めて応じたと考えるのが適当だろう。CRACを同時凍結させている点が重要で、これは、凍結を求め た側が野間易通によるあらゆるTeitter利用の停止を求め、Twitter社がそれを承認したことを意味する。野間易通本人のアカウントの凍結だけで は「誹謗中傷・個人情報漏洩」を阻止できないと、要請側とTwitter社の双方が判断したからだ。

c0315619_17432019.jpgし ばき隊界隈の反応を見ると、一部には野間易通のアカウント凍結解除を求めるツイートを発信している動きもあるが、総じて反応は鈍く、全体としてポーカー フェースを貫き、運動への影響など何もないというポーズで平静を装っている。だが、これは虚勢だ。本当のところは、衝撃が大きすぎて呆然と立ち往生という のが実情だろう。リンチ事件に対して、あくまでデマだと言い張り、それが崩れれば個人間の喧嘩だと言って防衛ラインを敷き、被害者の側に落ち度があったと 罵り、しばき隊の責任を認めず強弁の自己正当化の先頭に立っていたのが野間易通だった。しばき隊を代表してリンチ事件を否定し、責任を被害者に転嫁して開 き直ってきた野間易通。この男がTwitterから消えると、もうリンチ事件でしばき隊の防衛線を張って抗弁する人間がいない。今や、Tw空間では野間易 通は死人同然であり、言わば「死人に口なし」の状態になってしまっている。リンチ事件への態度でしばき隊が決壊し、しばき隊全体が崩壊する可能性もなくは ないだろう。マスコミに嗅ぎつけられて大きく報道されたら一巻の終わりだ。事件が世間一般に周知されれば、しばき隊は社会的責任を問われる。Twで口を開 く幹部たちが、「あれは全部No.1の野間易通が..」と、死人に口なしの野間易」



 暴力はいけないことなのは当たり前だが、加害者とされる人物が事件に至った経緯は考えなければいけない。被害者とされる人物が、加害者とされる人物が差 別主義者から金を貰っているのではないかという話を


「裁判にてダミー団体認定「C.R.A.C.メンバー」にしたところ、その話が加害者とされる人物の耳にも入った。そうして、被害者 とされる人物は加害者とされる人物と飲食店で会った。その後、暴行事件に発展したのだという。

 何度も書くが加害者とされる人物の暴行は良くない。しかしながら、こうなってしまった事情を真実かどうかは別として私が想像するに、被害者とされ る人物に差別主義者から金を貰っているのではないかと疑われたことが、加害者とされる人物からすればショックだったはずだ。それで怒ってしまったのだろ う。そこは情状を考慮すべき点だ。ましてや、この2人は元々は友人関係であり仲が良かったのだというから尚更だ。信頼していた者同士の間で起こった悲劇な のである。

 

凛七星氏


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写真はイメージです


 事件が起こった背景には、様々な事情があるのだと私は感じてしまう。私はこの2人の人間関係で外せない人物だと思うのが凛七星氏(@GPart2)である。凛七星氏はカウンターと呼ばれる反差別の行動が盛り上がる前から差別主義者と闘ってきた『友だちを守る団(2013年5月に解散)』代表であった人物だ。

 この、凛七星氏のことを2人は先輩として慕っていた。凛七星氏については私も同じく慕っているし、魅力的な方である。凛七星氏がいなければ現在、関西はどうなっていたかと思う。それぐらい活躍した人物だ。

 だが、凛七星氏はアウトロー気質があり破天荒で大酒飲みだ。また、カウンターで目立つ余り警察や検察に弾圧されたりまでした。それがカウンターの ネガティブキャンペーンにされてしまい、支援も大変だったのであろう。カウンターをする人たちの中でも凛七星氏を批判し嫌う人間も出てきた。私には詳細は 分からないが、そんな中で加害者とされる人物は凛七星氏と決裂したようである。

 加害者とされる人物は凛七星氏の支援を誰よりもしていたし、周囲へもフォローをしていた。それを私は知っている。が、おそらく許せないことがあっ たのだろう。そのようなことに対し、被害者とされる人物は加害者とされる人物に不満を抱いていたように私は感じた。そういう経緯があり、凛七星氏を支える 2人の間には亀裂が生じたのだと私は思う。

 そう確信したのは、2014年7月に大阪市で開催された反差別デモ『仲良くしようぜパレード(略称 仲パレ)』に 参加した際である。仲パレ後には、大きな会場で盛大にパーティーが開かれたのだが、加害者とされる人物はそちらにいた。しかしながら、被害者とされる人物 はそのパーティーに参加せず違う店で飲もうと私を誘った。その時、私は2人が仲パレなのに仲違いをしているのを知らなかった。何となく、大規模なパー ティーより小さな宴会が好きなので被害者とされる人物に誘われた飲み会に私は参加をした。けれども後からそういった複雑な人間関係があることを聞いて知 り、本当に驚いた。

 凛七星氏を心から慕っていた2人が、現在こうなってしまったことが私は悲しくてならない。


金展克氏


 この事件を厳しく批判している人物がいる。それが元レイシストをしばき隊で元C.R.A.C.の金展克氏(@HeartRights)だ。現在、金展克氏は加害者とされる人物や庇う人間たちと激しく揉めている。

 2013年2月。新大久保のコリアンタウンに嫌がらせをする差別主義者を止めるため始動したカウンターの初期から金展克氏はいた。私は一緒にやってきたし、金展克氏と家が近かった時期もあった。カウンター後の帰り道に色々と腹を割って話したりもした。

 嘘偽りなく、私の感じたことを書く。この人は切実な想いから、ヘイトスピーチをする差別主義者と対峙をし真剣に闘っていた。職場に差別主義者から 嫌がらせをされても挫けずに頑張っていた。周知活動が苦手な私と違って、様々な場所に行き色々な人々と会いヘイトスピーチの問題を訴えていた。

 今でこそ、ヘイトスピーチを違法とするヘイトスピーチ解消法が成立施行されたが、当時はそんなことが考えられない深刻な状況だった。ヘイトスピー チやカウンターが全然知られていない絶望的な時期に、金展克氏は地道な努力をされていたのだ。それは確実に結果に結びついていった。

 金展克氏はツイッターでいつもこうツイートしている。

「反ヘイトカウンターという世界は、このプラカードを中心に始まった。忘れないで欲しい。その本来の精神を」
 



 だからこそ、金展克氏は暴行事件を許せなかったのではないか。金展克氏を批判する方々は、金展克氏が運動の主導権を握りたかったのではないかと考えているのだろうが、私はそうでないと信じたい。


ヘイトスピーチハンター山口祐二郎のひとりごと

ネット上で話題となっている十三ベース事件(?)についての私・山口祐二郎の見解

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野間易通氏が原因?


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写真はイメージです


 そうした中で被害者とされる人物に、C.R.A.C.の野間易通氏が名誉毀損およびプライバシー侵害で損害賠償請求の訴えられた。そのことで、差別主義者たちが歓喜をしている。

 実はこの野間易通氏は凛七星氏、金展克氏と対立をしている。もちろん、野間易通氏の行動や発言には問題はあるのだろう。しかし、それだけなのだろ うかと私は考えてしまう。そうじゃなければ私の勘違いであるのだが、何か野間易通氏を陥れるのが目的のように私には感じられてしまうのだ。

 確かに、野間易通氏はムカつくし性格は汚いし悪い奴かもしれないが、私にはヘイトスピーチの問題に関してはそう思えない。野間易通氏のしてきたことは、私・山口祐二郎のぐらいに大きいと思う。それも比べることではないのだが。嘘つきだし、人の痛みがあまりにも分からない男である。

 頭にきている人は沢山いる。カウンターで影響力のある野間易通氏を批判する声は多々ある。もしかしたら今回の件は、野間易通氏に原因があるのかも しれない。けれども、野間易通氏を潰し排除することで、世の中は良くなるだろうか。私はそう思わない。私も野間易通氏とは昔から仲が悪いのだが、そこは割 り切ってやっている。野間易通氏もそうしているのは分かる。どんなに私のことが嫌いでもだ。
 

ろくでなし子氏と高島章弁護士


 さらには、この野間易通氏を痛烈に批判している著名人たちもいる。ろくでなし子氏(@6d745)と高島章弁護士だ。ろくでなし子氏といえば、全国報道でわいせつ物公然陳列の疑いで逮捕起訴をされたことで有名だ。現在も裁判第一審を終えたが闘争中だ。私は2人に昨年開催された飲み会でお会いしたことがあり面識はある。お互いに批判をし合ったりもしている。

 ろくでなし子氏はツイッターで「ぱよぱよち~ん」とツイートし、カウンターの一部から滅茶苦茶に批判をされるという騒動が起こったのだ。レイシス トと認定されたり、差別に加担したなどと攻撃されていた。ろくでなし子氏は大勢から誹謗中傷されても一歩も引かずに抗っていた。私は、ろくでなし子氏は差 別主義者ではまったくないと思うが、ちゃかすのは良くないと感じたことを伝えた。

 そしてもう1人が高島章弁護士だ。新潟水俣病第3次訴訟などで著名な弁護士である。弁護士界でまず知らない人がいないぐらいの男だ。この高島氏は ろくでなし子氏と仲が良く、騒動の際も庇っていた。加害者とされる人物に被害者とされる人物が暴行された直後の顔がボコボコの写真や、その際になぜか被害 者とされる人物がボイスレコーダーを持っていて録音していたようでその文字起こしまでツイッターにあげている。

 高島氏は、そうして強烈にカウンターの一部のことを批判しているのだ。なぜ、そこまでするのかが私には理解できないが、高島氏には氏の考えがあるのだろう。確かに、写真や文字起こしを見て、カウンターのことを多くの方々が異常だと感じたはずだ。
 

カウンターは一括りではない


 けれども、先日、偶然に新橋駅で高島氏に遭遇した際にも説明をしたのだが、C.R.A.C.だけがカウンターではない。私が飲み会で野間易通氏の味方を していたと勘違いしていたようだが、そんなことは決してない。野間氏は私の参加を嫌がっていたし、そんなことは望んでいない。私としては野間氏とスタンス も考えもやり方も違う。だから参加しなければと考えたのだ。

 差別に反対するのなんて当たり前のことなんだし、そこはろくでなし子氏も高島氏も同様だろう。私はろくでなし子氏や高島氏には賛同はしていないが、野間氏にも賛同していない。そういう人はカウンターにもしっかりいる。カウンターは一括りではないのだ
 

本当の敵を見失うな


 何だか双方が脚を引っ張り合い、泥沼争いになってしまっているように私には見えている。暴力はいけないことだし、殴ってしまった場合はしっかりと罰を受けるべきである。しかしながら、こんな批判合戦の状況になって喜んでいるのは残酷だが間違いなく差別主義者たちである。

 どうか、双方、本当の敵を見失わないで欲しい。敵は誰か。紛れもなく、差別主義者であるはずだ。時間とは有限な大切なものだから、私はいつも本質を思い出し、常に頭をリセットして、やるべき行動をすることを心掛けている。

 ようは双方、私を見習え。俺はカッコイイ。俺ぐらいになると、ハートがイケメンだよね。以上が私の見解である。




山口祐二郎
1985年、群馬県生まれ。歌舞伎町ホストなどを経て、新右翼「統一戦線義勇軍」幹部に。2007年に防衛省襲撃事件、 2012年に東電会長宅前断食断水ハンストを起こし脱退。現在は、「全日本憂国者連合会議」議長、「憂国我道会」会長。作家・活動家として活躍。 著書に『ハイリスク・ノーリターン』(第三書館)、『奴らを通すな!』(ころから)がある。
山口祐二郎公式ツイッター https://twitter.com/yamaguchiyujiro


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「隠すより現れるものなし、もはや言い逃れではなく正々堂々、暴力をふるった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


「一時間に六十発つまり、六十分に一発である、もし街中で、対レイシストを気取る、暴力集団を見かけたら、何をしてもよい。彼らが嘘と詭弁で認めだのだから。」


素知らぬ。顔で売るのですか?

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経歴詐称をした場合、法律的にどういった問題があるのかについて説明します。

〇軽犯罪法違反になりえる

軽犯罪法1条15号は以下のように規定しています。

第一条  左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。

 

十五  官公職、位階勲等、学位その他法令により定められた称号若しくは外国におけるこれらに準ずるものを詐称し、又は資格がないのにかかわらず、法令により定められた制服若しくは勲章、記章その他の標章若しくはこれらに似せて作つた物を用いた者

経歴詐称に関しては以下が問題になります。

  • 官公職・・・公務員の官名、職名のこと
  • 学位・・・学士、修士、博士など学位規則に定められた称号
  • その他法令により定められた称号・・・弁護士、弁理士、医師や学校教育法に定められた称号など
  • 外国におけるこれらに準ずるもの・・・外国において上記3つに準ずるもの

 

公務員であることを名乗ったり、学位や上記資格がないのにあると詐称することについて規定されています。

上記以外の資格についても、それぞれの資格について規定された法律に罰則があれば、その法律によって処罰されることがあります。

罰則

上の条文には「拘留又は科料」という罰則が規定されています。

拘留」とは、1日以上30日未満の範囲で刑事施設に拘置される刑罰です。

科料」とは、1000円以上1万円未満の範囲で金銭を徴収される刑罰です。

これらの刑が科された場合は、もちろん前科がつきます。

実際には、経歴詐称をしただけで刑罰が科されるのはレアだと思われますが、経歴詐称は「軽犯罪」とはいえ立派な「犯罪」として位置づけられていることは心に留めておいたほうがよいでしょう。


〇詐欺罪?

刑法上の詐欺罪(刑法246条)になるのは、お金や財産的価値のある物やサービスを得るために「欺く行為(あざむくこうい)」をしてそれらを騙し取った場合です。

例えば、価値のない物を価値があると嘘をついて、高い値段で売りつけるといったような場合です。

単に自分の経歴を詐称しただけでは、財物を得るために欺く行為をしたとはいえないため、通常詐欺罪が成立するということはほとんどないと考えられます。

例えば、就職活動で経歴詐称をして入社したとしても、入社させてもらうこと自体はお金や財産的価値のある物やサービスとはいえないため、詐欺罪にはなりません(給与や賞与は、通常労働の対価と捉えられています)。

ちなみに、「学歴詐欺」や「職歴詐欺」などとといわれることもありますが、この時の「詐欺」は法律用語の「詐欺」ではありません


〇私文書偽造罪?

履歴書などの文書に虚偽の経歴を記載した場合に、私文書偽造罪が成立するのかとの疑問についてですが、結論的には成立しません

私文書偽造罪は、無断で他人名義の文書を作成した場合など、「名義」を偽ることで成立しますが、自分名義の文書の「内容」を偽ってもこの罪は成立しません。

したがって、自分の経歴を詐称した文書を作っても私文書偽造罪にはなりません。

ちなみに卒業証明書を偽造して学歴詐称などをした場合には、その学校が私立であれば私文書偽造罪および同行使罪、国公立であれば公文書偽造罪および同行使罪になりえます。


〇不法行為責任が発生しうる

故意(わざと)または過失(うっかりして)によって職歴詐称をしたことで相手側に損害が発生した場合、不法行為に基づく損害賠償請求をされる可能性もあります。

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まあ、党中央としては、解同のスパイが一番です、でも拾ってくださるところありますよ?
「NSDAP、国家社会主義ドイツ労働者、突撃隊員として、暴れまわるのがよくお似合いですよ?」



まず、「自営隊用語」まあ独特の隠語です、しかし全く泥憲和先生はご存知ない。

次に、証拠が写真すべて現物ではなく、フォットショップで加工が可能。

しかし、自衛隊装備年鑑、色々書いてありまして、武器のカタログではありません。

「変わった資料ですが、「自衛隊の階級章・記章・徽章・記念章、図録」

年度事に、色々な理由で違うのですよ

合わなきゃ変でしょう?

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「裁判でしたらどうぞ、受けて立ちます、しばき隊集団リンチ事件も解明されるといいですね」

「政党は変えた方がいいですよ?というかもう追放でしょうけど」

「泥憲和泥のりかず様泥さん泥憲和氏どろのりかずNSDAP 」

「NSDAP、国家社会主義ドイツ労働者、突撃隊員として、暴れまわるのがよくお似合いですよ?」

だいぶ昔の話ですが、実家が引っ越すというので土地を探していました。

不動産会社から、いわくつきの物件だが格安というので、私が見にいきましたが、中に入れてくれない、どころか何か所もあったのですが、扉を閉ざしインターフォンも電源を切っていました。

その土地とは、朝鮮総連の土地、不思議に思い再度不動産会社に聴くと、中は見せない、売買契約が済んだら、更地にして、売ると。

そして、土地の登記簿、あれ遡って取れるのですが、驚いたのはある人物の個人所有、一等地なので不思議に思い色々調べました、古い路線価を調べ、昔は公表されていた、高額納税者の表、あれって100位まで乗っているのに、形跡が全くない。

土地の個人所有なら、固定資産税が必ずかかるのに?

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その人物は故韓徳銖、朝鮮総連の帝王とまで呼ばれた方。

朝鮮総連は任意団体、権利無き社団、かつての帰国事業で、寄付された土地。

「在日特権」かはわかりません、個人の脱税でしょうけど。

不思議な公文書ですね、謎の追及は辞めました、私も敵に回したくなかったので。

しかし、何を意味するのでしょうか?泥憲和先生。

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